■どんなに青臭いと言われても、夢を捨てたら、手段に殺される。(by 藤原和博) ■時代はオセロのようなもの。隅っこの一人が、全部をひっくり返す。(by 中谷彰宏) ■遅過ぎない。早すぎない。ちょうどいい。 (by 中谷彰宏) ■アノネ、がんばんなくてもいいからさ、具体的に動くことだね。(by 相田みつを) ■たやすくなる前は、何もかも難しいものだ。(by ゲーテ) ■夢は逃げない。逃げるのはいつも自分。(by 高橋歩) ■新しく出て行くものが無謀をやらなくて、一体何が変わるだろうか。(by 見城徹) ■20代の人間は打率を稼ぐな。年を取れば、打率は自然と上がっていく。でも、20代は当たるとでかい。今しか打てないホームランがある。 ■今が一番若い。 ■つぎこんだ情熱が、いま、形になってる。(by 長坂将志) ■そこには何もない。だが、考えた結果が状況を作る。(by シェークスピア) ■心に負荷をかけると、毎日成長できるよ。(by 高橋がなり) ■あなたの目標の唯一の障害は、あなた自身の心の中にある壁である。 (by ブライアン・トレーシー) ■自分の心の中で正しいと信じていることをすればよろしい。しても悪口を言われ、しなくても悪口を言われる。どちらにしても批判を逃れることはできない。(by エリノア・ルーズヴェルト) ■人生が用意してくれたチャレンジから逃げるとき、人は神経症になる。そのチャレンジは、しかし、自分自身が求めたものなのである。自分の中の何かが求めたから、与えられたのである。それを越えることでより高い自分に至ろうとする、内なる「私」の勇気ある試みである。だから、踏み出す前からできっこないと諦めることは、自らの内なる勇気を否定したことになる。逃げるためのヤワな言い訳を叩き潰すために、神経症が現れるのだ。神経症とは、勇気である。勇気ある「私」の内なる叫びである。 (by 石井裕之) ■正解はない、前に進むだけ。 ■思っていても、行動しなければ思っていないのと同じ。 ■必要なのは、勇気ではなく、覚悟。決めてしまえば、すべては動き始める。 ■この道を行けばどうなるものか危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となる。迷わずにゆけよ、ゆけばわかる。 (by 一休禅師) ■なんでも、やってみなはれ。やらなわからしまへんで。(by 鳥居信次朗) ■心が変われば、態度が変わる。態度が変われば、行動が変わる。行動が変われば、習慣が変わる。習慣が変われば、人格が変わる。人格が変われば、運命が変わる。運命が変われば、人生が変わる。(by インドのヒンズー教の経典) ■やったことは必ず何らかの形で結果が出るし、逆に言えば、自分でやったことしか手に入らない。 ■たかが人生。何が起こったっていいじゃないか。 ■直感とは、すぐに決断する勇気だ。(by 小室哲也) ■人生に夢があるのではない。夢が人生を作るのだ。(by 謝 世輝) ■偶然は準備のできてない人を助けない。 (by パスツール) ■あの時の苦労を、私は誇りに思う。(by 和田清華) ■とにかく今日やってることが3年後の自分をつくるんだという気持ちでやっていかないと、何も始まらないんだな。 (by 落合信彦) ■「ここ一番」と思った時は、いつもより力強く、一歩も二歩も踏み出して自分の思う通りに行動したほうがよい。(by 谷沢永一) ■大切なことは、出発することだった。(by 星野道夫) ■時々、自分が何をしたいのか見つけるために、ともかく前進し、何かやってみるしか仕方のない時がある。すると、行動し始めた瞬間に、自分の気持ちがはっきりわかるものだ。(by ヒュー・プレイザー) ■人間、心から100%本当に思っているのだったら行動する。 ■人生は10段変速の自転車のようなもの。自分が持っているものの大半は使っていない。 ■人には「できること」と「できないこと」がありますが、自分で自分の枠をつくってしまって「できない」と思っていることのほうが圧倒的に多い。いままで「できない」と思って「やらなかったこと」のなかに、どれだけ「できること」があったか。(by 村上和雄) ■短い期間のことであれば、人のアドバイスが正しいこともある。ただし、長いスパンで考えると、直感のほうが正しいことが多い。 ■24時間、自分のやりたいことだけやって何が悪い。それをやりつくしても、時間は全然足りないのに。(by 山本恭子) ■自分が眠っていると気づいた人は、その瞬間、既に半分目覚めている。(by ウスペンスキー&グルジェフ) ■大切なことは、遠くにぼんやりと存在するものに目をやることではなく、手近にはっきりと存在することを実行することだ。(by トマス・カーライル) ■チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ。(by 本田宗一郎) ■考えるな、感じるんだ。(by ブルース・リー) ■あなたにできること、できると夢見たことがなにかあれば、それを今すぐ始めなさい。向こう見ずは天才であり、魔法であり、力です。さあ、今すぐ、始めなさい。(by ゲーテ) ■どんなに沢山の高尚な言葉を読んだとしても、どんなに沢山の言葉を話したとしても、それにのっとった行動をしなかったら、何の役に立つのだろうか。(by ダマパダ) ■人生を変えたかったら、今すぐ始めなさい。はではでしく大げさにやりなさい。例外はなしです。そして、言い訳はしないこと。(by ウィリアム・ジェームス) ■どこかにたどり着きたいと欲するならば、今いるところにとどまらないことを決心しなければならない。(by J・P・モルガン) ■世界を動かそうと思ったら、まず自分自身を動かせ。(by ソクラテス) ■昨日の夢は、今日の希望であり、明日の現実である(by ロバート・H・ゴダー) ■進み続けなさい。あなたが期待していたことが、偶然につかめるでしょう。座ったままで、偶然にチャンスを見つけたという話はこれまで私は聞いたことがない。(by チャールズ・F・ケタリング) ■人生は、あなたの要求に応える (by アンソニー・ロビンズ) ■今日のひとつは、明日の二つに勝る。 ■諦めたら、そこで試合終了だよ(漫画、スラムダンクより) ■行動がどれほど価値あるかを知るためには、行動しない場合を何か想像してみるとよい。(by ジョージ・シン) ■あちこち動きまわらねえと、あれもこれも考えはじめるもんだぜ。(by J・スタインベック「怒りの葡萄」) ■自らの進むべき道は、永遠に続く事実が導くところにある。(by 田坂広志) ■一生の中で誰かひとりの人生を変えられるのなら、自分の人生を変えようじゃないか。(by ラス・カセー) ■「通常とは昨日の現実にすぎない」(by P・F・ドラッカー) ■時間軸という道を歩くとき、前進するための目印になるのが目標です。僕の場合、10年〜20年先を見据えた長期的な目標のことのみを「目標」と呼び、3〜5年先に向けた中期的なものは「予想」、1年以内の短期的なものは「期限」と呼んでいます。(by 高橋がなり) ■力を発揮するために大切なのは、安全じゃない方向に歩き出すこと。(桃井かおり) ■やってみてマイナスになる事は一つもない。失敗もプラスになる。(東幹久)
■力を余すなんて男のやることではない。やるからには全力で。それがお前の限界か? (by 落合信彦) ■たいした命じゃないんだ、燃え尽きるまでやれ! (by 落合信彦) ■風の強い日を選んで走れ! ■負けっぱなしで辞めるわけには、いかねぇんだよ。 (by 高橋歩) ■大事なことは、「今のオレは日本一がんばっているんだ」と言いきれること。 (by 高橋歩) ■遠慮は出会いを逃す。相手との距離はあなたが決めている。(by 中谷彰宏) ■能力の差は、決意の差。 ■やる気は5分で消え去る。だから、成功者は5分に1回「夢」を確認する。 ■どうせ駄目ならやってみよう。 ■トップであるかビリであるかより、自分の道であるか。 ■絶対に成功すると分かっていることをいちいちやるほど、人生は長くない。 (by 石井裕之) ■金よりも大切な目的を持て。金は手段であって、目的ではないはずだ。 (by 高橋がなり) ■行動に迷ったときは、自分にとって苦しいと予測するほうを選択しろ。 (by 高橋がなり) ■ビジネスとはリスクを利益に変える行為である。(by ジェイ・エイブラハム) ■人は、何か自分が失ったものをバネに生きている。 (by 藤原和博) ■何かに挑戦するとき、逃げ道をどこかに創っていたら、本当の自分の力には会えない。逃げるときのために、力を残してしまうから。 (by 軌保博光) ■人の心をつかむには、型破りでないとね。 (by 丸山浩路) ■本気でやれば、たいていのことはできる。 (by 岸本栄治) ■綱引きは力が強いほうが勝つのではない。絶対に網を放さないぞという気力に勝ったほうが勝つ。 (by 春山満) ■およそ事業に必要なのは、成し遂げる能力ではなく、やりとげる決心である。 (by リットン) ■人生から得たいものを手に入れる不可欠の第一歩。それは、何が欲しいか決めることだ。 ■私は成功者と肩を並べるに値する、と考えよ。 (by 神田昌典) ■自分の存在価値のある仕事をしたい。 (by 大谷由里子) ■インスピレーションが湧かないときはこっちから迎えにいく。 (by フロイト) ■腹が減ったら歌え。傷ついたら笑え。(by 落合信彦) ■努力は素質を上回り、気力は実力を超える。 ■ドアの向こうに夢があるなら、ドアがあくまで叩き続けるんだ。(by 矢沢永吉) ■成果が出るかどうかは「本当の欲求」があるかどうか。真の欲求をもてるか、否か――これだけ。人間の能力にたいした差はない。本当の欲求をもつとものすごい能力が出る。(by 堀之内九一郎) ■人以上やって人なみ。人の倍以上やってようやく・・・。もう走れないほど練習しても一晩寝ると不思議と走れてしまう。(by 高橋尚子) ■涙の出ない仕事をするな。それが嬉し涙でも、悔し涙でも。(by 森本泰輔) ■若い人に可能性があるなんていうけど、そんなもんはないぞ。若いもんにあるのは時間だけや。年寄りよりも、より多くの時間があるってことだけ。勘違いすんなよ。(by 吉野敬介) ■右手で右手はつかめない。自分のことは自分ではわからない。(by 大越俊夫) ■力が弱いと思っているから暴力に出る。自分の優位性への執着が手段を選ばせないのだ。(by 遥 洋子) ■くすぶるな、燃えあがれ。(by チェホフ) ■手を抜くほうが疲れる。(by木村拓哉) ■常に勝者は敗者以上のものを、何か持っている。技量や才能が同じレベルだとしたら、その何かとは、メンタリティー、考え方しかない。 ■あらゆる言葉を、自分の状況に置き換えて考えること。(by 加藤清司) ■南極のペンギンが飛べなくなったのは、敵がいなかったから。(by 中谷彰宏) ■時の流れや雰囲気に応じる「時流」でなく、自分の器や正直な気持ちで動く「自流」で生きろ。(by 荒木経惟) ■己に自信の無い奴が常識に従う。不安を持つから動き出す。人生なんて食って、寝て、やって、終わり。(by 立川談志) ■「常識」や「恐れ」によって自分の行動を制約するのをやめた。すると、今までの自分の生活の中にはなかった新しいネットワークが次々に生まれた。(by 龍村仁) ■俺は自伝を7巻ぐらいにしてやるつもりで生きとる。(by 三代目魚武濱田成夫) ■英雄は自分のできることをした人だ。凡人はできることをせずに、できもしないことを望む。(by ロマン・ロラン) ■人生も筋肉と同じ。健全で強い精神をつくるためには、多少の痛みは必要だ。(by 岩村 匠) ■人間の可能性は無限にある。だけど人生は一回きりだ。(by 山本恭子) ■3日で自分を変えられるか?俺は3秒で十分だ。(by武藤貴宏) ■体当たりでしか越えられない山がある。(by 藤原紀香) ■どうもいくら呼んでも山は動きたくないらしいから、私の方から行こう。(by マホメット) ■行動は必ずしも幸福をもたらさないかもしれないが、行動のないところに幸福は生れない。(by ベンジャミン・ディスレーリ) ■努力した人が必ず成功しているわけではないが、成功した人は必ず努力をしている。 ■人は己の最善を尽くすがよい。実力のある者は決して世間で捨てて置かぬ。(by 三宅雪嶺) ■過去は無い。未来も無い。あるのは、永遠に続く、いまだけだ。いまを生きよ。いまを生き切れ。(by 田坂広志) ■夢中で努力している瞬間。ずい分、時間がたてば、気づく。あの頃、字のごとく夢の中だったと。(by 島田紳助)
■生きてるだけで、まるもうけ。 (by 明石家さんま) ■あらゆるものの中心に愛を置き、愛し愛されることに至上の喜びを見出せたとき、幸福は訪れる。 (by フロイト) ■すべての出来事は偶然ではなく、すべてに意味と原因があり、そしてすべてのタイミングは完璧である。 ■あなたに起こることはすべて正しい。(by 中谷彰宏) ■存在を認められたら一瞬誇りに思う。人を感動させられたら、一生の思い出になる。 ■習ったことを忘れない一番の方法は、人に話すこと。夢を忘れない一番の方法も、人に話すこと。 ■給料が高いのはいいけれど、高収入は人の尻を重くさせる。 (by 都築響一) ■ヒントはあるが、ルールはない。 (by 高橋歩) ■矛盾を受け入れる力をサラリーマン時代につける。サラリーマン人生は僕にとって最高の地獄でしたね。最低じゃなくて最高の。だからこそ、いまの自分がある。 (by テリー伊藤) ■ノンベエのへっぽこオヤジでも、やれば夢が叶うんだなぁ。(by 小出監督) ■元気のない自分も認めてあげよう。(by 中谷彰宏) ■細々とやっているんじゃない。着実にやっているんだ。(by 中谷彰宏) ■好きだから好き、理由なんてない。(by 中谷彰宏) ■何をするかよりも、何故するか。 ■最大の生産性とは他人をやる気にさせること。 ■いくつもの正しいと言われていることよりも、心の針を揺らすたったひとつのことを見つけて歩もう。(by 零士) ■人生において何が正しいかなんて誰にもわからないのだから、自分の思うとおりに進んで、その結果を他人の責任にしないことが大切ではないかと思う。(by 曽野綾子) ■大切に思う気持ちが勇気の源。 ■黒い土に根を張りどぶ水を吸って、なぜ、きれいに咲けるのだろう。私は大勢の人の愛の中にいて、なぜみにくいことばかり 考えるのだろう。(by 星野富弘) ■風が吹かないそんなときでも、僕らが走ればそれを感じることができる。(by 326) ■私は、「なるようにしかならない」人生ではなく、「なるようになる」人生をつくるために努力することのほうが大事であろうと思う。(by 大山梅雄) ■世界にひとつだけの花を咲かせよう。NO.1にならなくてもいいから。(by SMAPの曲から内容抜粋) ■目標の限界とか、達成可能な範囲を決めていくのは、自分に対する“イメージ”だ。(by マクスウェル・マルツ) ■しなければならいことをしても、一生。できることをしても、一生。好きなことだけしても、一生。(by 中谷彰宏) ■学問なき経験は、経験なき学問に勝る。(by イギリスのことわざ) ■習慣とは、一生を通しての人生への姿勢。(by 中谷彰宏) ■一生かけて学ぶべきことは、君はもう学んでいる。あとは、練習しながら、その意味を確認するだけ。(by 中谷彰宏) ■未来はコントロールできるものではないけれども、同時に、きめられているものでもない。(by 龍村仁) ■同じ道を歩む他の素晴らしい人達とともに、自分の夢にフォーカスし続けながら奇跡を予期しなさい。(by キャロル・アドリエンヌPh.D) ■最も空しい人生とは、すべてが思い通りになる人生である。 ■能力や資質よりも、徹底してやることくらい物事を成就させることはない。なぜならその姿勢が幸運を呼ぶきっかけになるから。(by 重茂 達) ■弱みは5倍かけても人なみにしかならないが、強みは人の3倍やれば10倍の形になる。(by 木村政雄) ■地道な行動が最大の自己アピールになる。(by 樋口廣太郎) ■ずっとひとつの夢を抱きつづけて努力することは、たしかに奇跡みたいなことをよびおこすんだよなあ。(by 五木寛之) ■結果が、最初の思惑通りにならなくても、そこで過ごした時間は確実に存在する。そして、最後に意味を持つのは、結果ではなく、過ごしてしまった、かけがえのないその時間である。(by 星野道夫) ■人生何と出会うかより、誰と出会うか。 ■本気で想い、本気で念ずる。そうすれば、“想い”は必ず通じるし、もし仮に、現実が想ったとおりの形で実現しなくとも、その“思い”を表現する別の道が必ず生まれる。(by 龍村 仁) ■自己実現とは、条件や環境によって、『幸せ』が変わらない自分になること。(by 和田清華) ■水が低いところに流れるて行くように、考えたことは実現するのが当たり前なんだけど、わからないかなあ。(by 石井裕之) ■超えられないなにかがあるからこそ、私たちは想像力をかきたてられる。(by 星野道夫) ■こう思おう。「問題点や課題は探せばいくらでもあるけれど、今の私たちのベストが出せた」と。(by 山本恭子) ■あらゆる出来事のもっともよい面に目を向ける習慣は、年間1千ポンドの所得よりも価値がある。(by サミュエル・ジョンソン) ■他人に対して善を行っているとき、人間は自己に対して最善を行っている。(by ベンジャミン・フランクリン) ■小人はごく些細な批評に対しても逆上するが、賢い人は自分を非難し、攻撃し、論争した相手からも学ぼうとする。(by カーネギー) ■疲労は恐怖や心配に対する感情面の抵抗力を低下させる。だから疲労を予防することは、悩みを予防することに通じる。たびたび休養すること。疲れる前に休養せよ。(by カーネギー) ■自分が問題意識を持ち、常に考えていれば、どんな人の話を聞いていても必ず何か役に立つものである。 ■いつも自分を磨いておけ。あなたは世界を見るための窓なのだ。 ■丘の上の松が無理ならば、谷あいの低木になれ。だが、小川のほとりにある最も美しい低木に。木になれないのなら、やぶになれ。やぶが無理なら。一握りの草になれ。そして、大通りを楽しくしてやれ。カワマスが無理ならクロマスでよい。だが、湖の中で最も生きののよいクロマスに! われわれはみなが船長にはなれない。水夫になるものもいよう。ひとりびとりに何かすることがある。大きな仕事もあれば、小さな仕事もあろう。そして、しなければならない努めは手近にある。大通りが無理ならば、ほんの小路でよい。太陽が無理ならば、星になれ。成功と失敗を分けるのは大きさではない。何になろうとも最上のものになれ。(by ダグラス・マロック) ■愛にあふれた人は、愛にあふれた世界に住む。敵対的な人は、敵対的な世界に住む。あなたが出会う人は、あなたの鏡。(by ケン・ケイエス・ジュニア) ■無理に何かしようとしてはいけないよ。人生をなすがままに解き放ってあげなさい。見てごらん。神は毎日、何百万個の花を咲かせているよ。つぼみに何の力も加えないで。(by バグワン・シュリ・ラジニン) ■愛とは他のすべての感情を経験することができるスペースです。(by ロバート・プリナブル) ■目を奪うほど美しいものが、いつも善いものとは限らない。しかし、善いものはいつでも美しい。(by ニノン・ド・ランクロ) ■大人が真剣に遊び続けると、それが仕事になる。 ■私は、事業のために映画を作っているのではなく、映画を作るために事業をしている。(by ウォルト・ディズニー) ■あなたの顔を日の光に向けていなさい。そうすれば影を見なくてもすみます。いつも真理に目を向けていなさい。そうすれば、あなたの心から不安や心配は消えます。(by ヘレン・ケラー) ■幸せだから歌うのではなく、歌うから幸せになる。(by ウィリアム・ジェイムズ) ■愛は人をいやす。それを与える人も、受け取る人も。(by カール・メニンガー) ■母は、私にこう言った。「あなたは、軍人になれば、いずれ将軍となるでしょう。修道士になれば、最後には法王となるでしょう」私は、その代わりに画家になり、結局ピカソとなった。(by パブロ・ピカソ) ■「完璧な人間」でなくても、誰もあなたを嫌ったりしない。幸福になれるのは持っているものに気づき、それに感謝の念を抱いた時だ。(by フレデリック・ケーニッヒ) ■夢を追いかけている自分、追いかけるときに力がついてくる事実の方が、夢を手に入れたかどうかよりももっと素敵なことなんじゃないの。(by 桃井かおり) ■「絶好の機会」というものは、あなたの環境にあるのでも、運やはずみで見つかるのでもない。 あなたの中にあるものだ。(by Orison Swett Marden) ■人生のコースには人それぞれのペースというものがある。自分のペースに合わせて、息切れず、疲れすぎをせず、ゆうゆうと歩を進めて、とにかくその行き着くところまで、立派に行き着けばよろしいのだ。(by 石坂泰三) ■人間は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。しかも、一瞬早すぎず、一瞬遅すぎない時に。(by 森信三) ■人は何事かを成すために生きてるんじゃない。何も成さなくていいのだ。自分の一生なんて好きに使えばいいのだ。(by 山本文緒) ■勝とうと思ってはいけない。その時すでに負けている。負けまいと思ってもいけない。その時すでに勝てない。勝負の外に我がいると思え。その時君は上にいる。(by セアロ) ■ゼイタクすることだけが幸せじゃない。小さな幸せを大きく感じることが、本当の幸せ。(by がばいばあちゃん) ■やりたいことはやりたいとはっきり言おう。やりたくないこともたまにはしよう。神様、俺はあんたにステキな人生をもらったから、あとは自分でなんとかしてみるわ。死んだ時はまたよろしく!(森下智司)
■心配すんな、どうせ死ぬんだ。 (by 軌保博光) ■自分だけは自分の潜在能力を信じてあげろ。 (by 高橋がなり) ■時間が迫ってきて、追いこまれて、「もうできるとかできないとか、そういう問題じゃねえ、とりあえずやるしかねえ」って決心した途端に、一軒目が決まる。 (by 高橋歩) ■「わくわく」センサーに従って、進路をズバッと決めてしまうこと。 (by 高橋歩) ■今がんばらなければ、いつがんばる。 (by 藤田晋) ■ぐちだけは、言わんとこうな。 ■人生は10段変速の自転車のようなもの。自分が持っているものの大半は使ってない。 (by チャールズ・シュルツ) ■なんのために生まれてきたのか。答えは1つ。生まれ変わるため。 (by 中谷彰宏) ■乗らないと損だと思える提案をせよ。(by 神田昌典) ■自己実現とは、今の生活を最大限に充実させて満足を感じる能力だ。(by アブラハムマスロー) ■努力した人ほど運が良かったと言い、努力が足りなかった人ほど運が悪かったという。 ■強いって事は泣かないことじゃない。泣いてもまた笑えること。 ■どうにもならない事って、きっとどうでもいい事なんだよ。 ■しっかりした知識より、土壇場での経験値のほうが役にたつ。 ■自分で思うほどダメじゃない。(by 中谷彰宏) ■やれなかった、やらなかったどっちかな。 (by 相田みつを) ■最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるでもない。唯一生き残るのは、変化できる者である。(by ダーウィン) ■それが何と書いてあるのか何が言いたいのか。もちろんそれも大切だけれども、それよりも大切なことは、それを読んで自分が何を感じ、どう思ったか、どんな風に考えたかなんだよ。 ■好きなことをやって生活が成り立たないのに、嫌いなことをやって生活が成り立つだろうか。 (by 石井裕之) ■判断力は下積みのころに培われるもの。 (by ユースケ・サンタマリア) ■倒れるなら、前に倒れた方が、起きあがる時楽だよ。 ■自分の欲しいものが何かわかっていない奴は、欲しいものを手に入れることができない。(by 村上龍) ■与えられているのは時間ではない。それは瞬間である。与えられている瞬間で時間を作るのはわれわれである。(by G・プーレ) ■名案とは、やる気になった手法である。 ■できない人はできない原因(なぜできないか)を語り、できる人はできる真因(なぜやり遂げたいか)を語る。 ■生きることで老いる人はいない。人生に興味を失うことでのみ老いるのである。(by マリー・ベイノン・レイ) ■私が普通のエリートになったとしても、代わりはいくらでもいるからね。(by 土井香苗) ■成長するチャンスの時には、前に出て、どんどん失敗してください。どんどん怒られてください。恥かいてください。壁にもぶち当たるでしょう。まっすぐ歩いてるんだから、壁にぶちあたって当たり前です。壁にぶち当たらない人って、逃げて逃げて逃げまくっているんですよね。どちらの人生をあなたは選びますか? 私は、ど真ん中を歩きたいと思います。(by 山近義幸) ■決断とは、目的を見失わない決心の維持にほかならない。(by ドワイト・D・アイゼンハワー) ■才能という言葉は、延々と努力を重ねている人に対して、外から貼ったラベルにすぎない。 ■人間、「勝者のリズム」と「敗者のリズム」がある。勝者のリズムを身につけないと絶対成功しない。勝者は、明るくて、いい方向に考えられる。 (by 堀之内九一郎) ■人生はかけ算だ。どんなにチャンスがあっても、君が『ゼロ』なら、意味がない。(by ナカムラミツル) ■やりもせんで、できんというな。(by 堀之内九一郎) ■見返りを求めるな、そうすれば行動は制限されない。 ■打ちのめされるような人生の経験は、もっとも豊かな報いをもたらし得る。 ■自分について知ることは貴重であり、欠かせないことです。それは、危険な楽観主義とともに、陥りやすい失望を避けさせます。 ■機会を待て。だがけっして時を待つな。(by ヴィルヘルム・ミュラー) ■自分の中に奇跡をおこせ。(by 大越俊夫) ■行動は感情に従うように思われているが、実際には行動と感情は同時に働くのである。意思の力でより直接的に支配されている行動を規制することによて、意思に支配されにくい感情をも規制することができる。つまり、快活さを失った時、他人に頼らず自発的に快活さを取り戻す秘訣は、いかにも楽しそうな様子で動き回ったり、しゃべったりしながら、すでに快活さを取り戻したように振舞うことである。(by ウィリアム・ジェームズ) ■一貫したものは環境においてでなく、自分みずからのうちに求めよ。(by ゲーテ) ■高尚な目的をもたぬ魂は、舵のない船のようなもの。(by アイリーン・キャディ) ■転んだ人を笑うな、彼らは歩こうとしていたんだ。(by 米倉誠一郎) ■成功は目的にではなくその過程にあります。楽しみの半分はそこに行き着くまでにあります。(by ギタ・ベリン) ■それまでに経験した失敗は、人生観を見出すための月謝と思えば、安いものだ。(by 堤康次郎) ■雨だれが石を穿(うが)つのは、激しく落ちるからではなく、何度も落ちるからだ。(by ルクレティウス) ■勝つは負ける日の初め、負けるはやがて勝つ日の初め。(by 吉川英治) ■これからを信じれば、今の過ちは許せる。 ■いちいち、「うそ」や「まちがい」をほじくりだして、無視できないひとがいるが、成功のためにそれは無駄なようである。(by 船井幸雄) ■トラブルは立ち直る最高のチャンス。(by中谷彰宏) ■プールの水を「とりあえずおちょこで」汲み出しはじめられる人間になれ。(by 堀之内九一郎) ■私たちの生き方には二通りしかない。奇跡など全く起こらないかのように生きるか、すべてが奇跡であるかのように生きるかである。(by アルバート・アインシュタイン) ■小心者は危険が起きる前に恐れます。臆病者は危険が起きている間に恐れます。大胆な者は危険が去ってから恐れるのです。(by リヒター) ■笑われて、笑われて、つよくなる。(by 太宰治氏) ■弱いのはけっして恥ではない。その弱さに徹しえないのが恥だ。(by 島崎藤村) ■間違った。と思ったら、未練を残さず出直せ!そのときは失うものがいかに大きくとも、出直しによって今後得るものに比べれば、何ほどのこともなかろう。(by 後藤清一) ■野心と志の違い。野心とは、おのれ一代で何かをなしとげようとする願望。志とは、おのれ一代で、なしとげえぬほどの何かを託する祈り。(by 田坂広志) ■人生は、山あり谷あり」という言葉の意味を知っとるか。頂上で記念撮影撮ったら、降りてきんしゃい。山はずっといるところじゃなか。家も川もみんな谷にあると。冷たか水飲んで、もう一度山に挑戦しんしゃい。(by がばいばあちゃん)
■人間は努力するかぎり、迷うものだ。 (by ゲーテ) ■これからどんなことが起こるかを考えるほど不安になる。どんなことを起こしたいかを考えるほど楽しくなる。 ■孤独のなかでは、人がそのなかへ持ち込んだものが成長する。(by ニーチェ) ■あなたを支配するのは出来事ではなく、その出来事に対するあなたの見方。(by マルクル・アウレリウス) ■人間は起こることよりも、起こることをどう評価するかによってひどく傷つくのだ。(by モンテーニュ) ■人生には必要な事しか起こらない。今あなたを悩ませている事も何かをあなたに伝えている。 ■刑務所の鉄格子の間から、2人の男が外を見た。1人は泥を眺め、1人は星を眺めた。(by セルマ・トムソン) ■最悪を想定し、最善を尽くせ。 (by 落合信彦) ■何か事態が悪化すると、来るなら来い、と最悪の場合を想定し、川を背にして構える。精神の小出しの消耗を避けるには適した戦法である。(by 尾崎一雄) ■もし悩みの種を抱えているならば、以下のことをやってみよう。<1>起こりうる最悪の事態とは何かと自問すること。<2>やむをえない場合には、最悪の事態を受け入れる覚悟をすること。<3>それから落ち着いて最悪状態を好転させるよう努力すること。(by ウィリス・H・キャリア) ■昨日の重荷に加えて、明日の重荷まで今日のうちに背負うとしたら、どんな強い人でもつまずいてしまうでしょう。「今日、1日の区切りで生きる」習慣を身につけよう。(by カーネギー) ■小事に煩わされないために必要なことは、努めて力点を変えてみること。つまり、心の中に新しく愉快な視点を作ることだ。気にする必要もなく、忘れてもよい小事で心を乱してはならない。小事にこだわるには人生はあまりにも短い。(by カーネギー) ■すべてこの世の病には、治す手だてがあるか、なし。手だてがあるなら見つけよう、手だてがないなら忘れよう。(by カーネギー) ■神よ、われに平静を与えたまえ、変ええざるものを受容するために。変えうるものを変える勇気と、その相違を悟るための知恵とを。(by ラインホルト・ニーバー) ■どんなに優秀な頭脳の持ち主であっても、人間は1つのことしか思考できない。ウキウキした気分で何かに夢中になっていながら、もう一方では、悩みのための意気消沈するという2つの状態に、まったく同時に身をおくことができない。1つの感情は、別の感情を追い払ってしまう。(by カーネギー) ■問題をある限度以上に考え続けると、混乱や不安が生じやすい。(by ウェイト・フィリップス) ■人生を砂時計と考えてみよう。砂時計の上部には、無数の砂が入っている。そして、それらの砂はゆっくりと、一定の速度で中央のくびれた部分を通過していく。この砂時計を壊さないためには、余計な手出しをせずに、砂の1粒1粒がくびれた箇所を通過するままにしておくほうがいい。人間もこの砂時計そっくりなのだ。朝、仕事をはじめるときには、その日のうちに片付けてしまわねばならないと思われるものが山ほどある。けれども、われわれには一度に1つのことしかできないし、砂時計の砂がくびれた部分を通るように、ゆっくりと、一定の速度で仕事を片付けるしか手はない。さもないと、肉体や精神の働きが狂ってしまうのだ。(by カーネギー) ■自分の心の中に何か悩みがあるならば、先ずそれは「取越苦労」か或いは、「消極的思考」かの何れかである。故に入念に省察すべし。(by 中村天風) ■困難の90%は、まだ、起こっていない未来の困難だ。あるかどかわからないことに、心を悩ますことはない。(by 中谷彰宏) ■人生は私たち一人ひとりが、それぞれの目を通して見ている映画です。そこに何が起こっているかは大した違いはありません。それをどのように受け取るかが重要なのです。(by デニス・ウェイトレイ) ■持っていないもののことを気にしていると、持っているものを無駄にしてしまいます。(by ケン・ケイエス・ジュニア) ■自分の人生の責任を転嫁する相手を探すのはやめなさい。あなたの中の真実を直視し、自分の誤りを正しなさい。(by アイリーン・キャディ) ■自分の外の力に頼れば頼るほど、あなたはその力にますます支配される。(by ハロルド・シャーマン) ■どこか遠くへ行きなさい。仕事が小さく見えてきて、もっと全体がよくながめられるようになります。不調和やアンバランスがもっとよく見えてきます。(by レオナルド・ダ・ビンチ) ■悟りのまえ、木を切り、水を運んでいた。悟ったあと、木を切り、水を運ぶ。(by 禅の言葉) ■悲観主義は気分であり、楽観主義は意志である。(by アラン) ■立ち止まって、恐れと真正面から立ち向かうたびに、あなたは強さと勇気、自信を勝ち取ります。自分にはできないと思うことを、やってみることです。(by エリノア・ルーズベルト) ■障害物は、あなたに教えるべきことを教えるまでは消えない。(by バーバラ・アンジェリス) ■暗くならなければ、星は見えない。(by チャールズ・オースティン・ビアード) ■人間は常に迷っている。迷っている間は常に何かを求めている。(by ゲーテ) ■ストレスがないという人がいるけれど、それは実際に乗り越えてきたのか、それを見ないふりしてきたのかではまったく違う。(by 山本恭子) ■事件の渦中に入ってしまうと、人間はもはやそれを怖れはしない。(by サン・テグジュペリ) ■素直になれ、優しくなれ、笑顔でいろ、自分。死はいつでもふいに、手の届くところにやってくるのだから。(by 岩村匠) ■傷ついたのは、生きたからである。 ■どんな場所にいたって不安はあるもの。それなら自分のやりたい場所で夢を追いかける。(by 谷村新司) ■堂々と、シャンと振る舞え。私を律する、その声に従う。(by 柳生 博) ■現段階で自分が情熱を傾けられることを見つけ、そこで何かひとつのことを成し遂げてみるのです。 ひとつのことを達成することで、さらに大きなことを成し遂げることができるようになるでしょう。(by キャロル・アドリエンヌ) ■充電ばかり続けていると、電極が傷んでしまう。情報もまた同じだ。 (by ジョン・トッド) ■型をしっかり覚えた後に、"型破り"になれる。 (by 中村勘九郎) ■自信がないって言うけれど、できることだけやってても、自信なんてもてないよ。(by にしむらえいじ) ■食欲がないのに食べるのが健康に悪いように、欲望を伴わぬ勉強は記憶を損ない、記憶したことを保存しない。(by レオナルド・ダ・ヴィンチ) ■自分から逃げれば逃げるほど、生き甲斐も遠ざかる。(by 淡谷のり子) ■船荷のない船は不安定でまっすぐ進まない。一定量の心配や苦痛、苦労は、いつも、だれにも必要である。(by A・ショーペンハウアー) ■あなたの進歩を妨げているのは、あなたが何であるかではなく、あなたが自分を何だと思っているかである。(by デニス・ウェイトリー) ■自分にできないことにばかり気をとられて、できることまでできなくなってはいけない。(by ジョン・ウデン) ■「自信ないとかあるとか、言ってられない」、そういう経験をしているうちに、自分が変わったんです。自信がある、とか、自信ない、とか、ほんとに、どうでもいいことなんですよね。いい結果がだせたら、自信がなかったとしてもオッケーだし、いくら自信があっても、結果が出せなきゃ稼げない。意味ないんです、自信なんて。(by 糸井重里) ■完璧であることほど、完璧につまらないものはない。(by ジョン・ロジャー&ピーター・マックウィリアムズ) ■本当の余暇とはわれわれの好きなことをする自由であって、なにもしないということではないのです。(by バーナード・ショー) ■傷ついたのは、生きたからである。(by高見順) ■客観的にみるとひどい境遇に落ち込んでも、そこで淡々とやるべきことをやっていれば、そのうち潮目が変わる、トータルで見ればそんなに悪くない。(by 岸本保) ■人生はアップで見ると悲劇だが、ロングショットではコメディだ。(by チャップリン) ■その人がどれだけの人かは人生に日が当たってない時にどのように過ごしているかで図れる。日が当たっている時は、何をやってもうまくいく。(by 勝海舟) ■虎穴に一匹の赤ちゃん虎がいたとする。そして何者かが、「鼠はこの世で一番恐ろしい動物だ」とその赤ちゃん虎に教え込む。するとその赤ちゃん虎は、怯えて夜も眠れなくなるだろう・・・。悪いのはそんなことを吹き込んだ奴だ。(映画「火山高」より) ■未来が見えないから不安になる。でも、未来が見えないのは暗いからじゃない。まぶしすぎてみえないんだよ。 ■悩みの無い人生なんてつまらない。
■他の誰かと比べて持った自信は、もろい。(by 中谷彰宏) ■人の言うことは気にするな。「こうすれば、ああ言われるだろう…」、こんなくだらない感情のせいで、どれだけの人がやりたいこともできずに死んでいくのだろう。(by ジョン・レノン) ■自己卑下と謙虚とは違う。ボクはダメだという奴ほど、本当は心の底ではうぬぼれているんだ。(by 大越俊夫) ■他人が出すOKより、自分が出すOKを、より高い位置に置こう。(by 中谷彰宏) ■私たちは聖者とちがって、自分の敵を愛するのは無理かもしれない。けれども、自分自身の健康と幸福のために、少なくとも敵を赦し、忘れてしまおう。キライな人について考えたりして、1分たりとも時間を無駄にしないことだ。(by カーネギー) ■人脈とは、本当に窮地に落ちいったときに利害なく助けてくれる人たちのことをいう。 ■自分の目を信じない人は、すぐに人の噂や人の目を気にする。(by 大越俊夫) ■できていない人ほど、相手のことを鋭く突いてくる。(by 大越俊夫) ■相手を議論で打ち負かすのと、自分の伝えたいことが伝わることは、まったく逆のことである。 (by 石井裕之) ■出る杭は打たれるが、出過ぎる杭は打たれない。 ■人を理解するより、信じよう。理解しようとすれば疑惑が生じ、信じれば愛が生まれる。(by 大越俊夫) ■1人が間に入ることでつながっている人間関係はたくさんある。だから1人切れると10人切れる。人間関係を作るのは大変だけど、その関係は、たった1日で切れる。(by 川西正光) ■世の中で人の言うとおりに生きるのは易しい。独りのときに自分の意のままに生きるのは簡単だ。しかし偉大な人間は、群衆の只中で完璧な優しさを保ちながら、一人のときの意志を貫くのだ。(by ラルフ・ウォルド・エマーソン) ■他人との関係で悩んでいるように見えることは、自分との関係で苦しんでいるのかもしれない。自分が自分と付き合えない人は、結局、他人との人間関係もうまく築けないのだ。他人は「仮面」や「演技」でごまかせるだろうが、自分にはウソをつけないから。(by 大越俊夫) ■傷つきやすい人間ほど、複雑な鎧帷子を身につけるものだ。そして往々にこの鎖帷子が自分の肌を傷つけてしまう。(by 三島由紀夫) ■人を妬むのは、自分が完全燃焼していないからだ。(by 大越俊夫) ■評価してくれる友達が1人いれば、君は何にでもなれる。(by 中谷彰宏) ■僕には何人もの人がつながっている。 (by 武田鉄也) ■人のことでイライラしているヒマなんてない。 (by 大谷由里子) ■変えられないのは他人と過去、変えられるのは自分と未来。 ■好きなことをして、理解までされようなんて、欲張りすぎる。(by 中谷彰宏) ■もし君が愛されようと思うなら、まず君が人を愛さなければならない。(by セネカ) ■自分の存在価値を誇示する必要はない。目の前にいる人に感動を与え続けるだけ。 ■鏡は絶対先に笑わない。(by 金平敬之助) ■男女平等とは、同じラインになるのではなく、等しく価値ある二本のラインになること。(by シャロン・ストーン) ■同じ周波数のもの同士は、お互いが共鳴する。もし、あなたのそばに嫌いだと思っている人が近づいてくるとしたら、あなた自身がその人とどこかで共鳴しているということなのです。日本の武道で最高の極意とされているのが、「闘わずして勝つ」ということです。これは、いいかえれば、敵と共鳴しないということです。闘って勝つというのは、相手と共鳴しているということですから、まだまだレベルが低いのです。(by 江本勝) ■私はコミュニケーションは知性そのものの表現だと思っているのです。(by ジャック・ピノー) ■夫婦とは二つの半分になるのではなく、ひとつの全体になることだ。(by ゴッホ) ■本当の親切とは、親切にするなどとは、考えもせずに行われるものだ。(by 老子) ■人には口が一つなのに、耳は二つあるのは何故だろうか。それは自分が話す倍だけ、他人の話を聞かなければならないからだ。(by ユダヤ格言集) ■道を決める時、欲で決めるな。人を見る時、損得で見るな。(by 堀之内九一郎) ■自分自身の内心を支配することのできぬものに限って、とにかく隣人の意志を支配したがるものだ。(by ゲーテ) ■友情の価値は、その関係のなかに見いだしなさい。その関係から引き出せるものに、見いだしてはいけない。(by H・クレイ・トランブル) ■思いやりを示すには代理人は立てられない。(by ダイアン・ソウヤー) ■世間の付き合いでは、われわれは長所よりも短所によって人に気に入られることが多い。 (by ラ・ ロシュフコー) ■自分のことが許せないのに、どうして他人が許せるだろうか?(by ドロレス・ウェルタ) ■青年は教えられることよりも、刺激されることを欲するものである。(by ゲーテ) ■自分一人で石を持ち上げる気がなかったら、二人でも持ち上がらない。(by ゲーテ) ■ある日、シカゴ・デイリー・ニュースのシドニー・ハリスは、友人と、街の売店に新聞を買いに行った。友人は新聞売りに「ありがとう」と言ったが、新聞売りは冷たく沈黙したままだった。また道を歩きながら、ハリスが「無愛想な男だね」と言うと、友人はこう答えた。「ああ、あの男は毎晩あんな風なんだ」と。ハリスが、「だのに、どうして君はそんなに礼儀正しくするんだい」と尋ねると、友人はこう言った。「彼の態度で、僕の振る舞い方まで影響を受ける必要はないだろう」(by 本「道は開ける」) ■親切でない人にこそ親切であれ。そのような人は、誰よりも親切を必要としているから。 ■1つの概念にしがみつこうとすればするほど、その反作用ともいうべき対立概念がクビをもたげる。相手を信用すればするほど、裏切られるのではないかという不安に襲われる。(by 代々木忠) ■わかってほしいときに、人はぶつかり合う。(by 代々木忠) ■一人で考えていると、どんどん妄想はふくらんでいくのである。想像力というのは果てしない。果てしないぶんだけ間違った方向に進むと、事実とかけ離れたところに行ってしまう恐れがある。行き場を間違えないようにするためには、人とコミュニケーションをとった方がいい。(by 岩村 匠) ■頼まれごとは、試されごと。(by 中村文昭) ■伝わらない恐怖から逃げるな。伝えられなかった後悔を思え。(by 和田清華) ■損計から尊敬へ変えるために、人間味を磨く。(by 小林敬) ■気は自分のためだけに使うと一方的に低下していき、人のために使うと無限大になる、という性質がある。(by 篠原佳年) ■深いコミュニケーションとは、相手と話していると、 話しながら自分について気づいていくプロセスだ。(by 神田昌典) ■われわれは、自分に関心を寄せてくれる人に関心を寄せる。(by パブリア) ■控え目な者は忍耐せねばならぬ。図々しい者は苦悩せねばならぬ。図々しくても控えめにしても、結局おいめを受けることは同じだ。(by ゲーテ) ■人は自分に賛同してくれる人といると快適だが、自分と賛同しない人といると成長する。(by フランク・A・クラーク) ■世の中の 人は何とも 言わば言え 我が成する事 我のみぞ知る。(by 坂本龍馬) ■本当の自立とは、自分の意思を持ち、関わりのある人の幸せも考え、自分で行動し、必要なときには相手の立場や気持ちを考え、なおかつ人にものが頼めること。(by 志村季世恵)
■人間が命の糸を編んでいるのではない。人間はその糸の一本にすぎない。(by シアトル酋長) ■“母なる星地球(ガイア)”は、それ自体が一つの大きな生命体であり、我々人類は、その大きな生命体の一部分として、他の全ての生命体と共に、今、ここに生かされている。(by ガイア理論) ■もし、母なる星、地球(ガイア)が、本当に生きている1つの生命体であるとするなら、我々人類は、その“心”すなわち“想像力”を担っている存在なのかもしれない。(by 龍村仁) ■この地球上にはじめての生命が誕生した頃、「死」はまだ存在しなかった。細胞は分裂こそすれ、寿命が尽きて死ぬことはなかった。生命がより複雑になってゆくためには、いくつかの要素が必要だった。その1番目が「死」。それこそが、未来が過去と違ったものになることを可能にしたのだ。(by フリーマン・ダイソン) ■自然とは本来、すべてが形を変えて移り変わり、全体のバランスの中で息づいているもの。(by 天外伺朗) ■日常は同じような繰り返しに見えるかもしれないが、 生きているということは、毎日初めての一瞬を積み重ねること。(by 龍村仁) ■矛盾するようだが、安定を求めるのなら、変わり続ける事だ。 ■生命は潜在的に無限の可能性を持っている。(by 野澤三郎) ■人というものは、“人が死ぬ”ことは知っているが、“自分が死ぬ”ことを知らない。人は死ぬことが恐いのではない。それがいつ訪れるかを知ることが恐いのである。(by 袖山卓也) ■遺伝子には細胞死のプログラムも備わっています。遺伝子は細胞の誕生、生産だけでなく、その死までプログラムしていると考えると、生と死は対立概念ではなく、片方があってはじめてもう片方も成り立つ相補関係、つまりペアになっているということがわかってくるでしょう。(by 村上和雄) ■わたしの存在そのものが質問なのだ。その答えを知りたくて生きてるんだ。(by 寺山修司) ■人間が生きものの生き死にを自由にしようなんて、おこがましいとは思わんかね。(by 本間丈太郎) ■変わり続けるからこそ、変わらずに生きてきた。(by 二ール・ヤング) ■16歳で美しいのは自慢にはならない。でも60歳で美しければ、それは魂の美しさだ。(by M.ストープス) ■人生は、経験しなければ理解できない教訓の連続である。(by ラルフ・ウォルド・エマソン) ■明日死ぬかのように生きなさい。永遠に生きるかのように学びなさい。(by マハトマ・ガンジー) ■人が旅をするのは到着するためでなく、旅行するためである。(by ゲーテ) ■若いときは興味が散漫なために忘れっぽく、年をとると、興味の欠乏のために忘れっぽくなる。(by ゲーテ) ■我々はいろいろ理解できないことがある。生き続けて行け、きっとわかって来るだろう。 (by ゲーテ) ■愛と憎しみは全く同じものである。ただ、前者は積極的であり、後者は消極的であるに過ぎない。(by ハンス・グロース) ■あなたの人生がいずれ終わることを恐れてはいけない。二度と始まらないことを恐れなさい。(by グレイス・ハンセン) ■生きるとは、縁があってこの体に生まれてきた自分の、人間としての成長を支えること。(by 和田清華) ■生命は最後の瞬間まで生きようとし、何かを生み出すチカラを持っている。(by 志村季世恵) ■人生は一度きりだから、生まれかわるなら、生きてるうちに。(by 長渕 剛) ■あなたが空しく生きた今日は、昨日死んでいった者が、あれほど生きたいと願った明日。(by カシコギ/韓国の小説) ■財産遺して、銅メダル。思い出遺して、銀メダル。生き方遺して、金メダル。(by 天野隆) <その他> ■私はいい仕事をする人は、いい文章が書ける人だということを疑っていない。(by 藤原和博) ■自分の進むべき道が、この言葉が導くところにある。(by 野村佳男) ■いつだって、人の言葉は自分で選び取るもの。向こうが「答えだ!」と来ようが、「ヒントだ!」と来ようが、受けるこっちがどっしりとしてればよい。(by 多苗尚志) ■そいつがとっている行動、そいつがいる状態、それが既にそいつを表現している。(by 多苗尚志) ■何の葛藤もない人間に、作品は作れない(byTVドラマ『パパの涙で子は育つ』) ※あなたが知っている素敵な言葉を教えてください。→Mail