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●過日は、福島さんの講演会に参加させていただきました。終わりまで参加できませんでしたが、とても有意義な時間をすごすことができ大変感謝しています。じつは、まだ思いだすとわくわくどきどきします。貴社の理念のとうり、夢へむけて1歩踏み出すきっかけをいただきました。それにしても、これまでの自分のパターンをやぶり、行動にしていくのは、怖くて、大変な勇気がいるのだと感じています。しかし、そのことに気づけ、福島さんのお話から方向性をいただきましたので、前に進んでいけます。ありがとうございました。今後もみなさまのご活躍を期待しています。遅くなりましたがお礼まで。(T.Y)
●福島さんのお話は初めて聴きました。セミナー前に福島さんの著書を2冊読んだだけだったので、実際にどんな人かすごく興味がありました。セミナーは笑いあり、涙あり、感動ありの120分でした。ビジネスマンとして、知識はあるが実践できないことって多いですよね。特にリーダーに正解はないので、思い悩みながら試行錯誤が多いです。それがかえってストレスだったりして。でも、福島さんの話を聞いて、「ああ、それでもいいんだな」と思いました。それは「相互に尊敬しあった関係で自分らしいリーダー」であれば「何があっても大丈夫」なんだと。当たり前のことかもしれないですが、福島さんの話を聴いて、原則が腹に落ちたと感じました。また、機会がありましたら福島さんのお話を聴きたいです。ありあがとうございました。(K.H)
●昨日は本当に久し振りに「夢ある」セミナー受講できて本当に良かったです♪お話の内容も、夢あるの「新年スタート講演会」にピッタリでしたね。自分が一番印象に残ったエピソードは・・小学生たちに「将来どんな人にるのが夢なのか」と言う質問に対して、「街頭でティッシュを配っている人になりたい。」とか、「スーパーのレジを打ってる人になりたい。」というような返答をする子供達がいたという話。大人の普通の感覚からすると、子供達がそれを「夢」と感じていることに違和感を覚えて、理由を尋ねてみたところ、「その人達がイキイキと笑顔でその仕事をしていたから」一方で、自分の両親のような大人になりたくないとアンケートに答えた子供が7割ぐらいいたそうで、その理由は、「両親が、いつも疲れた顔しているから」自分の夢を持てば、そしてその夢が、より明確で具体的なものであればあるだけ、どんなに困難なことでも、ちゃんと乗り越えられると福島さんはおっしゃっていました。昨今、自分の将来に「夢」持てない子供や若者が増えているのは、大人達自身が輝いてイキイキとした人生を送っていないからなのかもしれません。未来ある子供達のためにも、自分を輝かせたいですね。いつもありがとうございます。(N.Y)
●昨晩、福島さんの講演を聴かせていただいたSです。感動しました。いっぱい笑い、いっぱい泣きました。人材育成担当は楽しいけど、なかなか結果が形として見えてこないし、たいへんだななんて思ってる部分もあったのですが、昨日のお話を聴いて、自分が率先垂範して、一人ずつでも変わっていけば、やれないことはないと思いました。とかく批判されがちな公務員ですが、●●市役所の職員は違うと言ってもらえるようにがんばります。今後ともよろしくお願いいたします。ほんとうにありがとうございました。(S)
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