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●高橋がなり氏の講演会で、ずうずうしくも真っ先に手を挙げさせて頂いたHです。昨日は、あのがなり氏が自分の目と鼻の前で話されている、しかも、自分の言葉に対して語りかけて下さっている。がなり氏の大ファンである自分にとっては、時間があっという間に過ぎ去って行きました。実感が沸いたのは帰路でした。このような機会を作って頂き、本当に感謝しています。自分にとっては、人生の中で大きな出会いのうちのひとつであったことは間違いありません。御社の活動・ミッションにも非常に感銘を受けました。これまで、多くの成功されてきた方の著作や言葉に後押しを受けて来たのですが、それを会社の使命として実現されていることは、本当に素晴らしいことだと思います。もし、何かの機会があったら御社のお手伝いをさせて頂きたい、というくらいに考えています。その折には、改めて伺わせていただこうと考えています。(H)
●高橋がなりさんの講演会に出席させていただいた者でYと申します。高橋さんは勿論スタッフの皆様の暖かい進行(岩崎さんの司会ぶりはとても楽しませていただきました)集まった皆様の熱意お陰様で大変有意義な時間を過ごせたことを感謝しております。(Y)
●こんにちは、Iです。参加させて頂いてとてもいいエネルギーをもらいました。がなりさんには2部でとても個人的な恋愛の質問をしましたがとても丁寧に答えてくださいました、本当にありがとうございます。瞬時に相手や空気を読んで、その人やその場に一番いい表現をされていると思いました。それが「がなり流」の思いやり・やさしさなのですね。質問に対しては「お前はばかだ!」と開口一番言われ、ぐさっと刺さりました。でもそれが私にとっては一番嬉しかったです。(Mではありません 笑)がなりさんのように、表面での付き合いではなくもっと深い部分での付き合いを出会った人としたいと思います。(I.H)
●昨日はとてもいい講演会を開いてくださってありがとう。 つくづく感じましたけどがなりは凄い!あの人のような人間は滅多にいないな。私飯塚もプチがなりを目指して、毎日真剣に生きていきたいと思っています。(I)
●がなりさんにお寿司ご馳走様でしたとお伝えください。がなりさんとは話しが出来ませんでしたが他の人の話を聞いてるだけでもためになりました。又この機会を作って欲しいです。しばらくは休養期間に入るとおしゃっていらしたのでしばらくないと思いますが岩崎さんの追っかけで口説き落としてください!!(Y)
●昨日、がなりさんの講演会に参加させて頂きました。とても勉強させていただきました。がなりさんと人望のある友人の共通点として思ったのですが、人に好かれる人は、隙がある人なんだなーと。人が入れる隙を自分で作ってあげられる人なんだと思いました。また機会がありましたら、参加させていただきたいと思います。とても楽しい時間を作って頂きましてありがとうございました。(I.T)
●お世話になります。Aです。昨日は本当にお世話になりました。私自身最近、波の谷間で低迷気味で、参加もどうしようかと思っていたのですが、思い切って参加してよかったです。少し元気が出ました。
本当にありがとうございます。また今後も絡んでいきましょうね。お互いがんばりましょう。今後もよろしくお願いします。(A)
●昨日、「高橋がなり講演会」に参加させていただきましたNと申します。大変有意義な時間を過ごすことが出来ました。心から感謝します。ありがとうございました。「質問会」と聞いて、正直、「マネーの虎」で見るような「お説教会」を想像していました。だから、岩崎さんから「はよ、振り込めよ〜」のメールをいただくまでは仮予約をしていたことも忘れていました。でも、岩崎さんから「はよ、振り込みや〜」のメールをいただいたとき、運命に背中を押されるような気がして、すぐに振込みに行きました。「私には夢がある」さんのセミナーにいつか参加したいと思っていましたが、初参加が「高橋がなり」さんの講演会で本当に良かったです。すごく面白かったです。すごい人だと思いました。人間として深い愛情を感じることが出来ました。また、和田さん、岩崎さんとも、お目にかかれて大変光栄です。お二人の熱いメッセージを直接感じることが出来て、心から嬉しいです。是非、またお会いできる日を楽しみにしています。(N)
●高橋がなりさんのセミナーに出席したKです。とっても楽しかったです!素晴らしい時間をありがとうございました!(K)
●本日は本当に遅い時間までどうもありがとうございました。良い意味で気分転換になりました。明日へのプラスにしていきたいです。相方のMも非常に感謝しておりました。これも岩崎さんの努力の賜物です。面白い講演会があったらまた参加してみたいです。今後ともよろしくお願いいたします。(T)
●参加者の皆さん、スタッフの皆さん、一緒の時間を共有できてよかったです。ありがとうございました。実は私が参加申し込み時に考えていた質問は、参加前に自分の中で答えが出ていました。これは答えを真剣に出そうとしていなかったからかもしれません。ただ、セミナー中に頭の中で言語化され「ああ、間違いない。俺はこれでいこう」という確信へと変わりました。しかも、セミナー中、セミナー後もどんどん変化している。これは軸がハッキリしたのと、目標設定の話が相まって「こんなんも、ありだな。このへんもありだな」と核を持ったアメーバーのような目標になってます。本当に参加してよかったです。がなりさんに直接お会いしての印象は、「器がデカイ」「懐が深い」などの言葉では表せない人間としての大きな力を感じました。がなりさんの言葉は受け取る人にワンピースを与える力がありますね。自分の心に留めたキーワード:自分を知る/他人(の心)を知る/客観的な視点/周りの人を信頼する(これって難しい)/目標設定の方法などなど、今回もらった
[がなりさん DNA] を取り入れていこうと思います。(K.H)
●ご参加の皆様、スタッフの皆様、お疲れでした。当日のメモを読み返したり、「強く生きる言葉」を読み返したり、がなり直筆エールを読み返したり、いろいろ考えました。たくさんのがなりメッセージの中で、私が大事にしていきたいと思ったのは2つ。ひとつは、自分を狭めるな。もうひとつは、人のために生きろ。実行せずに頭でっかちの人間ほど自分のあるべき姿を妄想してぎちぎちに固めてしまうんですね。そして、それが達成できないことを言い訳にしてやめてしまい、だめだめ人間に堕ちて行く。結局は失敗のための努力になってしまうんでしょう。もっと自分の将来の目標の幅、許容度を広げて、大まかにそれに向かって進めばいいんですね。当日、最初に質問した美術学校の夢を持った方に感謝です。人がいるから自分がいる。これもまたひとつ目と同じだけど、実行せずに頭でっかちの人間ほど、これまでの俺の人生、人の力を借りずに自分で何でもやってきた、と思っちゃうんですね、きっと。がなりさんからもらった「女の一人や二人を幸せにしろ」というのは、まさにこのことで、人のことを考えろ、そうすれば自分のことに思い至る、ってことだと思う。参加前にMLで、自分で考えればわかることばかりなのになぜおれはがなりの話を聞きに行くのか?という自己矛盾、を書き込みましたが、がなりさんおっしゃるように人の何万倍もの失敗に裏打ちされたナマの声に恐れ入りました。参加前に俺が考えていたことなんて、やっぱり自分のことしか考えてなかったしね。私たちはがなりの言葉を元にまだまだ成長すべきで、この場で結論めいたものは書くべきではないのでしょう。まだまだこれからもがなりたててほしいです。スタッフの皆さん、このような場を設けていただいて、ありがとうございました(I)
●感じたことは山ほどありますが、一番感じたことを3つ書かせていただきます。まずは、ビジネスにおいて「信用」を大切にしているということです。「本業じゃない(セミナーなど)は、保険をかけなきゃ。寿司もそれだ!」という言葉の裏には、社会にいる全ての方からの信用を大切にするのはビジネスでの基本だという考えがあると思いました。「どんなことをやってでも勝つ手段をとる」という言葉の裏には、その「どんなこと」は相手をサプライズさせる、喜ばせる、が基本。それで信用されながら相手を見方にしてきた習慣があると思いました。その他どの言葉の裏にもビジネスマンとしての質を高いままにし、信用をつけている姿を感じたのが印象に残りました。更にそのことを、笑いを取りながら語ってしまうのには恐れ入ります。2つ目は目標設定の方法が凄いこと。常に先を考えて、計画をたてながらも、変更を自分で許す。表面的にはただ自分への行動計画をゆるくしているように言っていましたが、農業生活をする計画の中に「4年ぐらい平気だ」と意思の強さがありました。「失敗はない、やめる、あきらめるから失敗が失敗になる」という言葉にも「諦めないでやれば良い、みんな成功できる!」という想いをかんじました。3つ目は、思った以上に深い、温かみのある方だったということです。上で書いた2つの点でも感じたとおり、言葉の裏に何か深みがあり、伝え方まで常に気を配って(本人は演じていると言っていましたが)いる…。そこまで周りへの配慮を自然にしている点は、今まで生きてきた中での考え方、行動の仕方を反映しているようでした。セミナーの質問の返答自体というより、そこの裏の人間性、行き方からたくさんのことを学んだと思います。せっかくなので、一つでも自分が実行できる、奪えるものを決めて活かしたいです。最後になってしまいましたが、スタッフの皆さまに感謝です!その前の岩崎さんのアプローチからはじまり、会の前の準備、会の中での気配り(私達だけでなく、がなりさんにも、ソフトオンデマンドの方にも!)、会の後遅くまでの片付け…大変だったと思います。本当にありがとうございました。(M.K)
●「がなりさんからの差し入れです」見るからに高そうなお寿司。きれいなサシの入った、つやつやのトロに思わず目が動く。「ええ、これって、がなりさん、モトがとれるのかよ」正直、かなり頭の中で心配していました。と、沸き起こった拍手に迎えられた高橋がなりさん。席に着いて、その後におっしゃったひと言を聞いて、「ああ、今日はもう5000円以上のものをいただいちゃったなあ」と思いました。それは、「商売人だから、来てくれたお客さんに、お金を払ってくれたお客さんに、どう楽しんでもらうか、が一番大切(だから、お寿司を差し入れすることで、講演のプロではない自分の話がつまらなくても、ちょっと高いおすしを食べたと思ってもらえる)」と、おっしゃっていたことです。凝り固まっていた悩みがほどけていくのを感じました。高橋がなり氏への質問として、「どうやったら、立場の違う人を感動させる、共感させるものを作れるのか」ということを考えていました。その答えは、実は、ものすごく簡単なものでした。「売れるようになりたい」「ウケるものをつくりたい」「成績や業績を上げたい」と自分のことばかり考えていた私には、「お客さんがどう思うか」という視点が完全に抜けていたのです。相手、お客さんがどう考えるか、どう感じるかを第一に考えて、そのために全力を尽くす。相手を感動させたり、共感させたりすのには、相手のことを真剣に考えればいい。それだけのことだったんだと、自然に「来てくれた、お金を払ってくれたお客様のため」とおっしゃった高橋がなりさんの姿に、ものすごく納得してしまったのです。「モトがとれる」とか、そういうことではないんですよね。もちろん、その後のお話も、すんなりと心に響く言葉をうかがいました。「ひとつの限られた目標、それに至るレールを設定してしまうから、ちょっとずれただけで挫折してしまう。だから、どっちに行っても、どう転んでも成功と思えるようにしておけば、成功できる」「10の力があったとき、確実にできる9の仕事をする、とやっていくと、どんどん小さくなってしまう。特に、サラリーマンにそんな傾向がある」など、思わずおおきくうなずきながら、ペンを走らせていました。本を読むのと、ご本人の口からうかがうのと、心にしみ込む度合いが違いますね。高橋がなりさんは、質問を受けると、しばし沈黙してお考えになった後、おもむろに質問者をしっかりと見据えてお話になります。その間と真剣なお姿にお人柄がにじんでいるようで、そんな姿を拝見できただけでも、いろいろと学ぶところがありました。お忙しい中、本当にありがとうございました。それと、お寿司大変おいしかったです。ごちそうさまでした。(T.T)
●スタッフの皆さんの講演を成功させようという、いきごみ一生懸命さに、まず感動しました。がなりさんのお話の中で印象に残った所は商売の信用についてのお話の中で相手に対して期待以上のことをかならず与えるという所でした。また、たくさんの参加者のなかで、がなりさんに直に質問をさせていただきたいへんありがとうございました。がなりさんの答えは一生の宝とさせていただきます。和田さん、岩崎さん本当に本当にありがとうございました。大大大満足でした。(Y.T)
●今日のがなりさんの講演会は最高でした!!がなり塾の話を以前聞かせていただいたお陰でがなりさんに興味を持ち今日の講演会に参加して本当によかったです!がなりさんのサービス精神も本当に頭がさがります。いきなり、講演会で寿司が出てくるなんて、ありえません・・・・・。そして、参加者ひとり、ひとりへの丁寧な態度と熱意をつよーーーーーく感じました。サインをあんなにひとり、ひとり丁寧に真剣にメッセージを書いている人を見たことがありません。すごすぎます。死を意識して、毎日を熱く生きていこうと思いました。本当にありがとうございました!!(S.N)
●お返事大変遅くなってしまいました。先日Tくんの紹介でがなりさんの講演会、お邪魔させて頂きましたMです。がなりさんのお話を聞いて、その内容以前に、がなりさんから発せられる言葉にならない強いエネルギーみたいなものが感じられ、それに何か背中を押してもらえたような気がするというか、とにかくよしやってやろうというパワーを分けてもらえたように思います。でかいことしてやるっていう、大元にある気持ちが再確認できました。本当にこの時期に参加できてよかったです。和田さんにも、本当にお世話になりました。ありがとうございました。(M)
●私は、がなりさんの、目が大好きです。鋭い中にやさしさがキラリと垣間見えるところ。質問に対する答えも、まさにそうだったように思いました。がなりさん、否定しないですね。「だからあなたはダメなんだ」とか、人を評価せずに、どう言ったらためになるのかを考えながら答えているのがとても印象的でした。(W.S)
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