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●今日の講演会すげぇよかったです。本当に。そこそこでちょっと安心してる、そして自分に簡単にOK出してる自分に気付ました。スケールでっかく考えて毎日は目標の半分でもできたら『上出来だ』って思いかつ嬉しいことへこむこと、何があってもコツコツと毎日自分を成長させていこう!!そう心底思う講演会でした。『師匠選びも芸のうち』ってある芸能人が言ってたけど僕の場合は『ファンになるのも芸のうち』でウルフルズ、や森本さん、そのほか自分のほれた人の人生や作品に触れ、そのだれかの感性に反応してなんとか今があるという感じです。その影響の中には『夢ある』の方々も含まれてます。
いつも刺激をありがとう。『もっともっと自分の可能性を広げたい』『どのくらいまでいけるのか試したい』そんなこと感じた一日でした。
(T.I)
●最後の質問が衝撃過ぎて、すべて忘れてしまった、と言うのが感想です。その時にタイスケさんが言っていた、「5人から初めて、一万人にする過程がしんどかったら、
たった一人の人に歌えんよ」 「トータスは武道館が夢なんやないよ。トータスはお客さんに喜んでもらいたいんや。結婚式でもライブハウスでも喜んでもらえるためやったら、なんでもするよ」。武道館でやりたいとか、この場所でとか、箱は箱なんですね。箱は所詮、手段だから、目的を失ったらだめだなって思いました。私は美容師です。お客様に、喜んでもらうことが目的です。だから、大きな美容院を持つことが私の夢ではありません。今、接している一人のお客さんに、精一杯向かっていくことが、私の夢に繋がっているんだと確信しました。振り返ったら、ひとりから始まったお客様が、繋がっているんです。こんな幸せなことはありません。この思いを改めて、感じました。(R.W)
●森本タイスケさんのセミナー、とても楽しかったです。ありがとうございました。森本さんの勢いのあるお話に自然と引き込まれてしまい、無意識に集中していたのか、終了後、気が付くとかなり疲れていました(笑)。私は現在大学3年生です。いわゆる就職活動の時期なのですが、正直自分がどうしたいのかが明確でなく悶々としていた時に、以前より尊敬していた森本さんのお話が聞けるということで伺わせていただきました。森本さんの言葉はとても人間的というか、人の心に直接ぶつかってくるような感覚で、毎日ボーっと「エントリーシートの書き方」みたいな本を見つめている自分に喝をもらいました。自分の気持ちに正直にやってみようと思います。それで結果がダメでも納得ができるし、必ず次の何かに繋がるような気がしています。森本さんのお話が聞けて本当に良かったです(できることなら森本さんの下で働きたいくらいです!)。また機会があればぜひぜひ行って、心地よい疲労感を味わいたいです。本当にありがとうございました。
●森本さんの講演、ありがとうございました! 現在、金曜のあの興奮を僕のまわりのいろんな人たちに伝えているところです。心に響く言葉は数えきれないですが、「よし、失敗に慣れるくらい行動するぞ!」と決意も新たに頑張れそうです、いや、頑張ります!
本当にありがとうございました。(J.M)
●心に響く講演をありがとうございました。力強いパワーに引き込まれて時間を忘れるほどでした。私はプレッシャーに強い方ではなく、なかなか自信をもてなく、一歩踏み出すことにとても時間がかかります。森本さんの言葉で、私は失敗しても死ぬわけじゃないんだ、命がなくなるようなことでもないんだ!!と背中を両手でポンと押していただいたように気持ちが軽くなりました。逃げずに色んなことにぶつかっていく勇気をいただきました。本当にありがとうございました。感謝感激の3時間でした。(A.I)
●森本さんのお話しとても熱くてよかったです。芸能界は毎日が真剣勝負で生きるか死ぬかの世界なんだなと感じました。最後まであきらめなかったひとだけが成功できるんだと。森本さんのこれまでの仕事のお話しを聞いているとやはり何をやるかよりも誰と出会うかのほうが大事なんだと思いました。(K.T)
●森本さんの講演は、時折漫才のようにトコトン面白く、真面目な話題の時には、真剣なまなざしで心の底から想いを私たちにお話くださいました。物事を続けていく事の大切さ、すぐそばにいる大切な人々を大事にする事など、共感しながらも、胸にグッとくる言葉をたくさん頂きました。圧倒的なパワーと魅力に惹き込まれた3時間はあっという間で、とても楽しかったです!森本さんには感謝の気持でいっぱいです。本当にありがとうございました!(M.M)
●ウルフルズのことをよく知らないのに、セミナーに参加しようと思ったのは、自分自身の気持ちをヒートアップさせるには、熱い方のお話を聴くのが一番だと思っているからです。そして、「私ならいける!」と確信しました(笑)。森本さんがおっしゃっていたことは、ほぼ私に当てはまります。以下、印象に残っていることです。
「上手くいくかどうかは、諦めるか諦めないかどうか→継続」、「人の言うことは聞かない→自分が良いと思っていれば、周りに何を言われようと気にしない」、「やろうと思っていたことの半分できれば成功→松下幸之助さんの言葉」、「純粋であれ」、「直感を信じる」、「強気であれ」、「喜怒哀楽は激しい方が良い」、「やってみる前に諦める人がいる」、「お客様を大切に」、「プロは泣いたりしない」。唯一、私はダメ?と思ったのは、「自分に勝てない人」の話。早起きを例に挙げられていたため、すごく痛い言葉でした。他のことであれば、勝てると思うのですが、そこに確実に自分の弱さが、存在しているのは事実な訳で・・・。働いている業界が違っても、自分のやりたいことを実現させる根本は同じなのだと強く感じました。最後に、個人的に「人の目なんて気にするな!」と言って下さったことを励みに頑張ろうと思いました。(M.H)
●ウルフルズは森本さんが見出してから『ガッツだぜ!』で大ブレイクするまで5年かかった。森本さんはウルフルズが成功した理由をインタビューされた時こう答えたそうだ。
『やめへんかったからです』と。5年目にウルフルズが売れて、森本さんは実感したそうだ。『少々ボンクラでも、長く続ければできるんだ。大抵の人が成功に辿り着けないのは諦めるからなんだ』
ということ。たしかに、やりたいなと思い描いたことでも、すぐに思い通りにできないことは沢山ある。あの、松下幸之助さんも『やろうと思ったことの半分できれば成功』とおっしゃっているのに75点とれてるのに、「80点とれない・・・」と、つぶれていく人がどれだけ多いか。売れない4年間、ウルフルズに森本さんは『やめたら、やめた瞬間におわり』
と励ましていたそうだ。明日の馬券を当てる人はいない。つまり、今、未来を当てられる人はいない。だから、信じて『やめない』『諦めない』それが答えなんだ。そんなメッセージを森本さんからいただいた。そして、どんな人が諦めないかというと『自分の利益ではなくて、いかにして、お客さんを大事にするかを考えている人』だということも森本さんはおっしゃっていた。さすが、ウルフルズを見出したガッツなメッセージ溢れる方だった。(T.A) |