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●少年だ、少年!いいねえ、ああいうオヤジさん。写真の雰囲気のまんまのセミナーだったね。写真はテクニックじゃなくて被写体に対する愛情なんだねえ。よかったよ。満足。なんか初期の頃の講演みたいで、懐かしかったな。ファクトリーギアのときみたい。技術論なんてひとつもないけれど、たくさん頷けて、笑えて、なんか楽しくて、なんだかわからないけれどちょっと前に進んでみようかと思わせてくれた。ちなみに(仕事で声をかけてくれるということは)「(相手は自分が)できると思ってくれているのだから、断らない」って言葉、よかったなあ。(S.I)
●橋本さんの話、本当におもしろかったです。おもしろくて泣きそうになったの、人生で2回目です。コペルニクス的変換が起こりました。企画していただき、本当にありがとうございます。(M.K)
●橋本さんの飾らない体験談は本当に面白かったです。意味づけなんて後でいい。聞いている人が自分で考えればいい。心を揺さぶる話は、体験談に勝るものはないと思いました。「写真は自分の心の状態を表現したもの。だから自分が写っていなくても写真は自分を表現していくれている」。何を通じて自分を表現していこうか。選ぶのは全て自分なんですね。(T.K)
●「今(自分が)どちらを向いているか?」 「自分に吹いている風は?」 「出会いに感謝」 「運に任せる」等々、日頃、ついつい忘れがちになる感性の大切さを思いました。技術論や理屈ばかりでなく、こういった気持ちも大事にしていこうと思います。これからもセミナーの企画を楽しみにしていますので、また宜しくお願いします。(Y)
●橋本さんの自然体なところが、とても好きだなあと思いました。無理して目的を作るよりも、自分が行きたいと思う心のままに動いていくのが、気持ちよく人生を過ごせるんだなあと改めて実感しました。橋本さんの運の強さは、そういう流れにのっているからこそ、降ってくるものなのかもしれないですね。あと、周りに飾ってある写真が素敵でした。(H.M)
●橋本さんのセミナー、大変勉強になりました。無理しないで自然と感性をすませていたらという部分は、個人的にはすごく共感できます。しかし、自分は一方で、プランニングして自分自身、理性というか左脳で納得することでより力を発揮できるという感覚があります。いろんな成功者のタイプを分析しましたがそれぞれのタイプがいらっしゃるのだと思います。本田健さんの書籍によると、大金持ちには計画を重視し、計画通りに行うタイプと感性重視するタイプ(計画は縛られてしまうように感じる)がいるそうです。結局は、自分のタイプを見極めることが重要なのだと思います。自分の場合は、現在は感性を重視しているのですが、何もしないと(無風に感じる)感性を感じにくく例え違っていたとしても、とりあえずだとしても、大きな計画を立ち上げ、ぐるぐる、ぐ〜るぐると動き回っている間に、風を感じ、波を感じるような感覚が出てきて、それに従うというのが今は一番うまくいくようです。しかし、最終的に目指しているのは、右脳でも左脳でも納得のいく、プランを立て、実行していくことです。(もちろんプランどおり完璧にやることを求めているわけではありませんが。)自分の役割を認識していたり、方向性を意識していないとできないことだと思うからです。自己分析も含めていろいろと勉強になりました。大変ありがとうございました。(H)
●こんにちは。8月27日の講演会(橋本和典さん)に参加いたしました、Kと申します。初めての参加ということで、緊張していたのですが、講演が終わるころにはすっかり、リラックスしていました。橋本さんのお話はとても面白く、笑ったり、感心したり、シリアスになったりと盛りだくさんで、濃密な時間を過ごすことができました。このようなセミナーを企画、運営されているスタッフの皆様に感謝いたします。ありがとうございました。(K)
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