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  セミナー実施報告    
 

「自分キャリア革命」

 
    講師:和田中学校校長 藤原和博氏
日時:
2004年6月3日(木)20時半〜23時
    (20時会場 20時半〜21時半講演 その後質問タイム&交流会)   
場所:フォーラムエイト・515会議室
    東京都渋谷区道玄坂2-10-7 電話:03-3780-0008
    渋谷駅(ハチ公口から徒歩5分)地図    
費用:
5000円(税込・当日払)
主催:
有限会社 私には夢がある→詳細を見る
申込:終了しました。
 

 

講師:藤原和博氏(和田中学校校長)

 
    1955年、東京生まれ。78年、東京大学経済学部卒業後、リクルート(以下R社)入社。採用PRを担当する営業部門に2年連続トップセールス。2003年、4月から区立中学校の校長に就任。東京都では、義務教育初の民間人校長の誕生となる。旧来とはひと味もふた味も違うアプローチで「新時代の働き方と生き方」を提言し続け、理想論にとどまらず、すべて自ら実践している見事さで、30代〜40代の会社員を中心に熱い支持を得る。「この本読んで会社辞めました」という人が続出したベストセラーデビュー作『処生術』(新潮社)を始め、『母にできること、父にしかできないこと。』(新潮社)『自分「プレゼン」術』(ちくま書房)、『人生がつまらない人へ』(ダイヤモンド社)、『リクルートという奇跡』(文芸春秋社)、『人生の教科書[ロボットと生きる] 』(筑摩書房)、『民間校長、中学改革に挑む』、『[よのなか]入門』(三笠書房)など著書多数。

◇「よのなかnet」  http://www.yononaka.net/
 

 

内容

 
 

●「私には夢がなかった」
→人生のテーマが、明確に見えない恐怖。
●自分のテーマが見つからなかった時期に、チカラを入れたこと。
→会社というビジネススクールで、テーマを見つけるまでの「研修」をつむ。
●「夢」が明確でなくても、一歩を踏み出す。
→一歩踏み出し。行動してきた軌跡が「夢」や「キャリア」と呼ばれるものになる。
●人生を考える「きっかけ」は、突然やってくる。
→人生に正面から立ち向かっていけば、自分のテーマが見えてくる。
●「私には夢がある」
→それは、明日もまた一つ、想いをカタチにできること。

 

 

参加者の感想

 
 

●昨日は、本当に楽しい時間をいただいてありがとうございました。藤原先生は、生年が私と同じことと、同世代として何を考えて生きてきたのか非常に興味があって今回参加させていただきました。また中学生の息子を持つ父親としても、今の学校教育に少なからず疑問を抱きながらも、そこまで手が回せない歯がゆさにいらだつ者として、何でこの人校長先生になったんだろうという疑問にも触れてみたいと久しぶりにワクワクとした気分でした。

講演内容は、私の想像を絶する内容で、私の疑問も吹っ飛ぶナマ藤原先生のパワーに圧倒されつづけました。もちろんリクルートにまつわる大変面白い話を聞かせてもらったことも、人生のカーブにはいろいろな気付きをもらうことが出来ました。本当に会わせていただいたこと感謝せずにいられません。日頃、私は会社で、約20人程度ですが、製造部の面倒をみて、経営と現場と一切を受け持って頑張っている身ですが、今取り組んでいることは、毎日社員全員に社内の仕事や作業状態を知らせるメールを送っていることです。このことにより、社員が他の作業者まで気を回すことが出来、情報を共有するということが少しづつできているように思います。

ま、それはさておいて、早速その中でこの講演で得た気付きをみんなにシェアしました。「私には夢がある」=「私には打ち出す勇気がある」この言葉は、ゴルフに例えて話された中のものです。人生に例えると別に何打で上がろうが、とにかくゴールすれば良いわけで、とにかく打ち出しなさいと教えてくれました。ほとんどの人は、勘違いしてとにかく一発で入れようとかを考えたり、風の向きを測ったりするので、とにかく打ち出さないというんです。少しづつでも打ち出せば、ゴールに近くなるんです。さあ、最初の一打を打ち出そう♪って、皆にっていうよりも、ほとんどは私自身への確認なんですけど、私も今を一歩一歩積み重ねて、クレジットを一段一段上げていこうと決めました。おーっ夢がやってくるのが見える!!!本当にありがとうございました。(K.Y)

●昨日はセミナーに参加させて頂きましてありがとうございました。Aと申します。今社会人2年目です。仲の良い先輩に誘ってもらい、初めて参加しましたが、改めて自分の行動を振り返ることができました。将来の夢のために今の会社で頑張ろうと思っていましたが、それって筋トレや素振りをしていることなんじゃないか?と気づいてショックを受けました。素振りをしているより、とにかくボールを打つために行動(転職も含めて)しようと覚悟を決めることができました。加えて、最後に藤原さんがおっしゃっていた「20代で必要なことは、5年は一つの会社・仕事を続けることである」ということも衝撃的でした。やっぱりどんなに苦しくても、5年はやり続けることが大切。。。5年間頑張るためにも、練習場ではなく本物のグリーンに出て行かなくてはと思いました。これからも是非こんなセミナーを続けてください。(A.C)

●昨日は、藤原和博さんの講演会に参加させていただき、ありがとうございました。藤原さんのことは以前からファンで、一度、直接お話しをお伺いしたいと思っていました。今回の企画のおかげで、その思い( 夢 と言いきってもいい?)を叶えることができ、大変感謝しています。これまで、藤原さんの著作『処生術』をはじめ愛読して以来、自分自身が仕事でつまづいたときや進路で悩んだとき、藤原さんの生き様を脳裏に思い描きながら、ずいぶんと励まされたり、背中を押されたことがありました。昨日は、そうした積年の思いをこめて、重い期待をもってセミナーに臨みましたが、その期待を超える内容で、大変に充実感をおぼえました。講演後、帰る道すがら、また、今も仕事中ですが、逆張り、人生カーブ、クレジットレベルを上げること等々、いろいろな話を思い返しています。

最近、夢を見失ったような気がして、少し悶々としていました。でも、あれこれ考える前に、とにかく目の前のことを一生懸命やって、クレジットレベルを上げていけば、きっと神様から次のチケットがプレゼントされるのだろう。そんなお話が、ストンと落ちて、すっきりした気分になりました。そうそう、失敗が多いほど人生は豊かになる、というくだりにも、いたく共感し、もっと失敗していいんだな、イヒヒと、妙なワクワク感がわいてもいます。また今後も、こうした企画を楽しみにしております。改めまして、昨日はありがとうございました。(A.K)

●昨日のセミナーに参加した、Nです。藤原和博さんは凄いエネルギーを持った人ですね。セミナー中、多くのエネルギーを頂きました。今回のセミナーで特に印象に残った事を2つ書きたいと思います。1つ目は、目標に向かっていく事をゴルフに例えてホールインワンを狙おうとする人が多い。そうではなく一打一打打っていけばいい。そして、間違った方向に進んでいれば修正すればいいんだよ。という言葉でした。自分はやっと目標を持つ事ができ、少しずつ進んでいる所です。でも時々、不安になるときがあります。その気持ちを、この言葉が救ってくれたような気がします。ホールインワンを狙うのではなく、修正しながら少しずつ進んでいきたいと思います。2つ目は、夢があるという事は、打ち出していく勇気があるという事。という言葉です。この事を聞いたとき、謎が1つ解けたような気がしました。この言葉を聞けただけでも、参加してよかったと思いました。話は変わりますが、ワークシート作成の時、参加者から出て来た言葉凄いですね。1つ1つの言葉を集めて、本当に本が出来るような気がしました。後に、司会の岩崎さん、夢あるのスタッフのみなさん、このようなセミナーを開催して頂き、ありがとうございます。

●6月3日の藤原さんのセミナー終了後、声をかけました、Kと申します。あの時は名乗らずに大変失礼しました。だんな様が抱っこしていた遥奈ちゃんのかわいさに興奮して思わず話しかけてしまいました(笑)藤原さんのお話、すごく面白くて、いい刺激をもらいました。「『私には夢がある』ということは『私には打ち出す勇気がある』ということ」の一言には本当に胸をつかまれた気がしました。ほんとにその通りだなぁと思って。この一言に出会えたこと、すごく嬉しく思います。セミナーに行ってよかった!ありがとうございました。

実は、私はいま「自分は何がしたいのか、自分には何が出来るのかな」って、自分のこれからについて悩んでいます。ボランティアでやっている知的障害の子達との活動やひとり旅や写真。好きなことはあるけれど、その中で今後自分がどうしていきたいのか悩んでいます。でも、藤原さんのお話を聞いたことで、「夢ある」のHPを見たことで、いろんな方の熱い思いを知って、「打ち出す勇気」を持ちたい!って強く思いました。セミナーに参加してよかったです。「夢ある」に出会えて本当によかったです。この出会いを、感じた気持ちを大切にしていきたいです。そして私も自分の夢を持って、そのための一歩を踏み出していけるよう頑張ります。本当に「夢ある」、素敵な会社ですね。さやかさんともまたお会いできるのを楽しみにしています☆(K.A)

●藤原和博さんのセミナーお疲れさまでした。100人以上参加されている中から、自分を見つけて挨拶して頂けた時、凄く嬉しかったです。電車の都合上、途中退室してしまいましたが、5000円+α はちゃんと持って帰りました。特に、「夢がある」という事は「打ち出していく勇気がある」ということ、という言葉を聞いたとき、上手く説明は出来ませんが謎が1つ解けたような気がしました。この言葉を聞けただけでも、参加して本当に良かったです☆清華さん、そして夢あるのスタッフの方々には、セミナーやメルマガを通して自分が止まってしまった時に、そっと背中を押して頂いています。本当にありがとうございます。(N.T)

●夢はありますが、どうしても最短距離・時間で成功したい「ホールイン・ワン」を狙っていつまでも踏み出さない・・・自分を指摘されているようで、はっとしました。とにかく、前に打ち出していく勇気の大切さ、間違ったら修正すればいいというお話にとても納得。そうだ今まで私はそうやって目の前の仕事を一生懸命仕事をやってきたから、クレジットが上がって新たな仕事がきたんだ!夢が見えたら、逆に躊躇、「ホールイン・ワン」を狙おうとしていたなんで・・・。翌日から夢に向かって、小さな行動から毎日一歩踏み出しました。藤原様「勇気」「きっかけ」をありがとうございました。人と同じ流れに乗らず、違う方向を探すこと、人生ずっとチャレンジしていくこと、常識にどっぷり染まってはいけないですね。参加された方々の斬新な意見や熱気に21世紀の日本楽しみになってきました。帰りに見たきれいな満月のように心がすがすがしい気分になったセミナーでした。(H.A)

●藤原さんの講演会とても充実した時間を頂けました。夢とは、藤原さんのおっしゃる通り、目標そのものかも知れませんね。何度でもグリーンへ打ち込む!「高みに落ちていく・・・。」この言葉は心に刺さりました。夢はあきらめなければ必ず叶う、その道や取捨・選択はできていると言われてる気がしました。中村さんの講演会でも言ってらっしゃいましたが、人が思いもしないことをして、良い意味で人を裏切る。人を裏切る=身をもって人を感動させるそれができる人に私もなりたいなぁ・・・。と思いました。うちの会社のSくんは初めて講演会へ参加したのですが、すごくいい時間を過ごせたと感動してました。また講演会でお会いできるのを楽しみにしています。(M)

 

 

主催者の感想

 
 

「私には夢がある」の和田清華です。昨日は、本当に、感動しました。私自身が、夢やキャリアというものについて、また新たに深く納得できた日でした。そうそう、「私には夢がある」は、「私は打ち出していく勇気がある」という気持ちをこめていたの!とやっと言葉になった感動がありました。ぼんやりしていたものが、言葉になって目の前に現れた。そんな感じです。(和田清華)

●「私には夢がある」の岩崎久美です。「私には夢がある」は「私は打ち出していく勇気がある」ということ、という言葉を藤原さんがおっしゃってくださったとき、司会をしながら、泣いてしまうところでした。すごくストーンと心に入ってきて、そして、じわーんと広がっていきました。「私には夢がある」に込めていた言葉をより、明確にしてもらえた感じです。この言葉を、宝物にしようと思いました。

また、自分のエネルギー曲線を書くワークをしたのですが、とても面白かったです。「失敗があるほど厚みがある」「高みに向かって落ちている」「エネルギーがあり続ける限り、最終的な夢ではない」「目の前にあることのに精一杯取り組むことで、自分のクレジットレベルを上げていく。そうすると次のチャンス(チャレンジ)が、向こうから近づいてくる」他にもたくさん。宝物にしたいお話のオンパレードでした。23時ぎりぎりまでたくさんお話いただいた藤原さん、そして、遅くまでご参加くださったみなさま、本当にありがとうございます。(岩崎久美)

 

 

開催前の主催者からのメッセージ

「想いを一つ一つカタチにしていく」

「私には夢がある」の岩崎久美です。藤原さんには、一昨年、「私には夢がある」が起業したばかりのころ、ご講演いただきました。「決断し、それを行動に移すコツ」というテーマでお話いただきました(→詳細を見る)。たいへんな反響で、講演内容は『[よのなか]入門』(三笠書房)にもまとめられています。

昨年の4月から藤原さんが校長先生を務めていらっしゃる和田中学校。そこでの[よのなか]科の授業に、4月当初から参加させていただいています。外側からみると、夢に向かって邁進しているよう見える藤原さんですが、以前は「夢がない」ことがコンプレックスだったのだそうです。明確な夢がなく、恐怖を抱いていた時期もあった。そんな時期でも藤原さんは、夢がないからと、それを理由に立ち止まってしまうことはありませんでした。目の前のことに取り組み、一歩一歩進んでいくことで、「教育改革」というテーマに出会いました。

「夢を捨てたくない」人へのメッセージ

そして現在。東京都では初の民間人校長先生として、新しい場所で挑戦を続けています。葛藤したり、不安を抱えることもある。それでも歩き続け、想いを一つ一つカタチにしていく。そんな藤原さんだからこそ語れる、「夢を捨てたくない」人へのメッセージをお話いただきます。夢が明確に持てなくても、葛藤の中でも、不安を抱えたままでも、一歩一歩踏み出してきた藤原さんの、「生き方」そのものに触れに来てください。きっと勇気がわいてきますよ。(岩崎久美)

「私には夢がある」の和田清華です。前職のころ、藤原和博さんの本を読みました。そこにはこんな一文。「どんなに青臭いといわれても、夢を捨てたら手段に殺される」。私はこれを読んで、涙があふれました。そのころ、夢などは遠いかなた・・・。日々の仕事に追われ、来る日も来る日も取り付かれたように走っていたからです。今の「夢ある」があるのも、この藤原さんの言葉が心に残っていたから。今回のセミナー、とても楽しみです。私は3月末に子供を産んで産休をもらっていましたが、このセミナーには必ず駆けつけます(子供を抱えて参加)。産休からの復活です。行動するたびに、自分のキャリアを増やしてきた藤原さん。ビジネスマンとしても、藤原和博としても・・・。本の中で、「キャリアも、夢のように自分の後ろにできていくものかもしれない」と書いておられます。そんなお話も、聞けると思います。楽しみですね。(和田清華)

 

 

[よのなか]入門(藤原和博著/三笠書房)詳細を見る

私には、夢がなかった。夢が見つからなくて、ずっと焦っていた。夢やテーマが見つからないことは、私にとって、最大のコンプレックスだった。でも、はたから見ると、夢に向かって行動しているように見えたのだという。私の場合、夢があるから行動していたのではなく、行動しているうちに夢らしきものが見えてきたのだ。

だから、「あなたの夢はなんですか?」などと聞かれると、本当に困ってしまう。一歩一歩踏み出して行動してきた足跡が「夢」と他人が名づけるものの軌跡となってきただけだ。夢をめざして歩いてきたのではなく、進んでいくうちに、夢のほうからやってきたという感覚に近いかもしれない。(中略)

あなたは、膨大な情報の海を前にして、臆病になってはいないだろうか。夢を諦めてはいないだろうか。もっともカッコワルイのは、「決めないこと、行動しないこと、そして修正(リカバー)しないこと」だ。「夢がない」などと悩んでばかりいないで、まずは一歩を踏み出してみよう。そうすればあなたの目の前に、夢のほうから、どんどん近づいてくるはずだから。(※「はじめに」より一部抜粋)

 

 

前回の藤原和博氏セミナー、参加者の感想

 
 

大阪から参加させていただいた、T・Mです。実は、本日体調を崩しておりましてちょっとしんどかったのですが、セミナー中は、それを忘れるほどのパワーを頂きました。あの後、ホテルに帰ってから、ごっつい震えが来ております(熱で)。熱にうなされ、また藤原さんのプレゼンの迫力を思い出してはうなされ、寝てられません。 朝一番の飛行機で帰阪します。本日はどうもありがとうございました。

●18日のセミナ−に参加させていただいたY・Mです。時間の都合もあり、途中で退出させていただきましたが、とても有意義な時間を提供していただき感謝しています。参加した動機は、30歳になって会社でも中堅の位置になり初めての子供も産まれたところで、藤原さんのお話しにもあった「テーマを見つける」ことができずに悶々として焦っているいまの私の状況に何か参考になるかと思ってのことでした。実際に、期待していた通りのお話しとなりとても刺激を受けました。

●Y・Mです。講演の後で藤原さんに「自分のテーマを見つけるプロセスはどういうものですか?」と質問したのですが、やはり一言でいえるものではないとのことでしたが、講演の中で色々とヒントになりそうなことを教えていただいたので少しずつ実践していこうと思います。今日はどうもありがとうございました。

●セミナーに参加させて頂いたK・Hです。藤原さんのお話しを聞く機会を提供をして頂いて こちらこそ、お礼を申し上げたい心境です。藤原さんには、非常に楽しい話しが聞けました。もう、ほとんどエンターテイメントでした。でも、よくよく考えると奥が深くて、いいヒントをもらいました。さて、私自身は、実は初対面が苦手なので交流会は大変だったのですが、後ほど何人かの方にメールを頂いたのでそれなりにいい交流ができたのかも知れません。大切にしていきたいと思います。

●”ココア顔”のR・Nです。昨日はどうもありがとうございました。会社内の人たちとはまた違った、大変有意義な時間を過ごす事ができました。15秒で自己紹介するのは本当に難しいですね。いまさらですが、睫毛にマッチ棒が2本乗るという特技があったのを思い出しました。でも、自己紹介のときにマッチ棒を乗せてたら、お前なにやってんだと突っ込まれそうですね(やっぱり使えなそう・・・)。藤原さんのお話ももちろんですが、あの場にいらしていた方々のお話にもとてもよい刺激を受けることができました。またぜひ参加したいと思います。

◇前回の藤原氏セミナー→詳細を見る

 

 

備考

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