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●今回の大いなる気づきは、「自分は恵まれた環境にいる」と実感しました。日常的に聞いている話を体系立ててセミナーで聞いたのですが、「あぁ、そうだった!」「あっ、忘れてた!」の連発でした。内容は、普段会社の中で話していることと同じでした。作り物ではなく、飾らないで話していたので、伝わることも多かったのではないでしょうか?(多少緊張はしてたみたいですが)僕自身、コミュニケーションに苦手意識があります。だから、マネジメントもまだうまくできていないと感じています。うまくできるようになったと感じる日は来ないかもしれません。まずは、そんな自分がいるというのを認めて「自分らしくいる」ことから、スタートしようと再確認しました。スキルは低くても、本音、本気、正直にやっていこうと思います。こういう機会があって、本当によかったです。いわくみさん、ちゃっぴーさんを口説いてくれてありがとうございます。悩み多き中間管理職が元気になって、夢に向かって進んでいる。そんな世の中に近づいている感じがしました。(M.Y)
●今回、「選択肢を自分で握っているから、自分らしく振る舞える」この言葉が一番響きました。私も、同じことをセミナーやレター等でも伝えていたのですが、彼との違いは「本気度・本音度・正面度」の差ですね。ちゃっぴーは、気合入っている。しかし、それはそれとして、風のようにふわふわ舞うのも、私の自分らしさかもしれない。真剣さは一緒だから。夢を持っているから。そして、楽しいから。私は私らしく、進んでいきます。迷いながら、悩みながら、明日を信じて。夢は実現します。その事実を、既に私は知っています。本当に、最高のセミナーでした。早速職場の仲間とシェアして役立てています。この機会を作ってくれた「夢ある」さんの皆様に感謝します。(K.K)
●マネージメント現場の生の声を聞けてとても勉強になりました。「マネージメントとは、2人で何かすること」って森本さんはおしゃっていたけれど、シンプルにそうですよね。人間のするコミュニケーションの応用編がマネージメントなんだけど、いざ職場でと思うと、なぜかぎこちなくなってしまう。マネージャーという役割がつくから、ちょっと別の人間になったような気分。「自分らしくいると決めてマネージメントする。」という感性も素敵だと思いました。何か別の人になってすることでなく、自分が自分らしくあるために周りに協力してもらう。そして人同士として、関わる。上下関係で関わって気分がよくなるコミュニケーションは、依存と束縛関係かな?その領域を出た人には、森本さんのマネージメントスキルは心地よく働ける環境を提供するんだと思う。参加してよかったです。感謝!(S.Y)
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