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  セミナー実施報告(in京都)  
 

「自分の想いを言葉にして、行動に移すコツ」
〜自分を正直に表現することで、道が開ける〜
〜アウトプットで、自分の「殻」を破る方法〜

 
    講師:私には夢がある 岩崎久美(岩組)&紺野大輝
日時:
2003年11月9日(日) 14時〜16時半
 
   (13時半開場、14時〜16時講演、その後交流)
場所:
「こどもみらい館」4F 第1研修室A→地図 TEL 075-254-5001
    京都市中京区間之町通竹屋町下る楠町601番地の1
主催:有限会社 私には夢がある→詳細を見る
申込:終了しました。
 

 

講師Profile

 
    【私には夢がある 取締役社長 岩崎久美
1976(昭和51)年、埼玉県生まれ。埼玉大学卒業後、出版社入社。書籍編集部に所属し、数々の本を編集。退職後、有限会社 私には夢があるの設立メンバーとして働く。セミナーの司会から運営に携わり、現在、心理学やカウンセリングを中心とした研修や講演を行う。04年12月取締役社長に就任。 →詳細を見る

 
    【私には夢がある 笑顔配達人 紺野大輝】
1976年北海道生まれ。脳性麻痺という病気を持って生まれ、「この子は一生歩けない」と医者から宣告を受ける。4年間の入院生活の末、奇跡的に歩けるようになり、小学校から普通学級で生活を送る。法政大学卒業後、2000年より都内ホテルで勤務。ホテルのサービスに憧れ接客を希望して入社したが、「君は税金対策で雇っただけ」とバック部門に配属になる。2005年3月、同ホテルを退社。障害があろうとなかろうと、どんな環境で生活していようと自分らしく生きることができる。そのメッセージを伝えるため現在様々な活動を展開中。→詳細を見る
 

 

内容

 
 

●勇気を出して、行動に移す!
→考えてばかりで空回りすることなく、一歩を踏み出すこと
●怖くて何も動けないとき
→やろうかなと思ったことは、自分の本当の気持ちかもしれない
●生きてる感じがするとき
→一歩を踏み出したときの気持ち
●決断する方法
→決断とは、それをやるんだ!と言い切る勇気
●インプットとアウトプットのバランス
→自己開示で、元気になろう!!

 

 

参加者の感想

 
 

●今日のセミナー、ありがとうございました。お二人の表情の変化には(特に紺野君には)非常に驚かされるところです。お二人が成長し、人生を楽しく取り組めている様を拝見し、和が事を振り返ると「成長していないなぁ」と反省させられる事しきり。それを感じられたことが、今回の収穫のような気もします。

アウトプットの話で言えば、タイムリーに最近良く聞く言葉ですね。ある人の講演でも、「アウトプットした時に初めて知識が自分のものになる」といった言葉がありました。ちょっと遅いのですが、「バカの壁」にもアウトプットに関する記述がありましたしね。私もアウトプットをすることでブラッシュアップされ、一回り洗練された体験をしたばかりで、びっくりしていたところです。そういう意味でも、アウトプットの話は面白かったです。また、お会いしましょう。今日は楽しかったです。ありがとうございます。(H.H)

●紺野さんと岩崎さんのお話、すごく良かったです。一人、参加者の中で、ものすごく行動力がある人がいてて、「自分の殻をやぶれない人たちって?え?」みたいな感じで、セミナーの後その人とお話してみたのですが、「この人既に勇気持ってるし・・・なんで来たんだろう?!」と思うほどすごいどんどん進んでいくタイプの人でした。セミナーでの出会いって、本当に貴重だし面白いですね!(I.H)

●ありきたりな言葉ですが、「夢ある」セミナーは良かったです。今、少しづつ色々なセミナーに参加しているのですが,思うことは「みんな前向きに生きているな」と感じることです僕は今まで、障害者と言われる人に会ってきた中で,紺野さんほどパワフルな人は見たことがありませんでした。障害者と言われる人は、健常者の人よりも前向きな人が多いですが、凄い生き方をしている人だなと感じました。

また、電話BOXの話で得たのは,自分自身が固定概念にとらわれていると言うことでした。5人のグループで話をしていて、案が出たときにあれはダメだろう、これはダメだろうと勝手に決め付けていたことです。この固定概念は自分の成長、人生における成功、人間関係etc損している事が多いんだろうなと感じました。これが今回のセミナーで得たことです。いま僕は,どこかへ行くときは必ずその中から何かを得て、それを自分の日常生活に役立てることを目的にしています。セミナーの参加以外にも、友人と遊びに行くとき、適当に一人でぶらつく時全てにおいて、必ずその中から何かを得るこれが出来たとき,人生で成功できるのではないかな、と思います。夢あるのみなさん、健康に気をつけて日々のお仕事頑張って下さい。また、お会いできる日を楽しみにしています。(T)

●岩組さんも紺野さんも等身大の自分を語って下さったので、とても波動が伝わってきましたし、また多くの方の考えや今抱えている悩みなどを聞かせていただいて、自分を客観的に見ることが出来ました。人の輪も広がったと思っています。焦っても仕方が無い、ゆっくり考えていこう!いっぱいいっぱい悩んで、今の状態から自分が変わっていこうとしていると思ったらワクワクしてきました。また参加したいと思います。本当にありがとうございました。(C.O)

●お話はお二人とも自分の経験から話されているので、とても身近な感じがしました。紺野さんの、ホノルルマラソンの話にはほとんど目がうるうるしてしまいました。がんばることだけが大事なのではなくて、そのままの自分を認めてあげる、ということの大切さ、とてもよく伝わりました。自分の半生ずっと「私はこうじゃない」と否定してしてきたことがあって、だけど1ヶ月くらい前、それを認めなければならないことが起こったのです。それは辛いことですが、一旦、「私はそうなんだ」と認めてしまったら、そんなどうしようもない自分でも生かされている、生きていていいんだと感じて、感謝の気持ちがどわ〜と湧いてきたのです。通り過ぎてみるとホント、何でもないことのように思えてしまいます。

岩組さんの、高橋がなりさんのお話もとても面白かったです。私も何かを成りゆきでやらざるを得なくなる、というときがあります。きっとそれは大きなチャンスで、一歩踏み出せない自分に天が背中を押してくれているのでしょう。だからそんな時があれば、勇気を出して行動に移さなきゃ、と再び思いました。参加者の方も、リラックスされていい感じの方が多かったように思います。これは、そんな人たちが集まっただけなのか、スタッフの3人の方々のかもし出す暖かいフレンドリーな雰囲気のなせるわざか? なんか長話になってしまいました、ごめんなさい。本当にありがとうございました。これからもご自分の夢、みんなの夢、広げていって下さい。私も電話ボックスを合い言葉に前に進んでいきます。みんなが自分の夢を実現できるといいですね。(E.S)

●やはり、「夢ある」のセミナーに参加すると、違いますね。新しい何かがふつふつと湧いてくるようです。紺野様の講演も岩崎様の講演も私に今足らないものに気づきを与えてくれそしてなんだか新しい道が見えてくるようです。私には勇気が今ひとつ足らないところもあってダメだ〜できねぇ・・って思ってしまう事があったのですが「電話ボックス」の話をお聞きしてとりあえず、やってみるという事に気づかせてくれました。本当にありがとうございました。また京阪神で講演をされるようでしたら、必ず参加します。(Y.F)

●紺野さんはなんか誇り高き騎士って感じでしたね。その騎士が楯を失い剣が折れ、精根尽き果てた先に自分に出会った、そんなお話だと思いました。私は岩崎さんの話しが一番共鳴できました。ぐずぐずしてなかなか物事に着手しないところや、崖っぷちに追い込まれるところ、でも一気に瞬発力で飛び込むところとか。特にがなりさんの講演会で、質問がなかなかできなくて和田"番長"(そう感じてしまいました)に目で「あんた、はよ行かんかい」と眼圧かけられてるとこなど、「うんうん、そんな時あるよなぁ」と共感してました。(I.H)

●今回の講演もいろいろ感じることができました。特に、最初のほうの「人って一秒にすごいたくさんの景色を見てるからそれが60億もあるの」って話なるほどーと思いましたよ!こういう話を聞くと、今まで何気なく過ごしていた日々でも「一秒」が頭に入ってくるんですよね。だから講演会って好きです。あと、15分で語ることなんてできるわけがないって話も面白かったです。今までプレゼンとかをしてて、たった1分、3分でもすごく長く感じる。すごい練習してても早く終わったりするし。それを思うと15分てほんと長く感じるけど実際終わらないんだ。と。25年分を15分で話せるわけがないって話は納得してしまいました・・。「電話ボックス」の話、行く前は「何なんだろ?」と思ってました。でも実際やってみて、なるほど!と感じました。やっぱり固定概念が入ってしまってるなーと思ったゲームでした。これからは今まで以上に柔軟に考えるようにしたいです。あと、司会者の話や気づかぬうちに一歩進んでるっていう話も良かったです。高橋がなりさんの話では岩組さんすごいオーラでしたよ。(M.Y)

●9日のセミナーでは、楽しい一時をありがとうございました。また、時間が無いというのに最後の最後まで、真剣に話を聞いてくださって本当にありがとうございました。今回のセミナーに参加したきっかけは、前回の野澤さんの講演の際に岩組さんの司会を拝見して「なんて素直に自分の気持ちを表現しているんだろう。生き生きしているなぁ」と感じたからです。「前に進めない」とモヤモヤ思う自分が居ました。ですが、「夢ある」に参加しようと決めた瞬間、京都へ足を運んだ瞬間、岩組さん・紺野さん、沢山の方々と言葉・笑顔を交わした瞬間、「前に進んでるじゃん」と実感している自分に気づきました。「進めない」んじゃなくて「進んでいる」事に気付かなかっただけなんですね。そう思えたら少し気持ちが軽くなりました。気付きって大切だなぁと。また色々セミナーに参加していきたいと思いますので、宜しくお願い致します。(O.C)

●こんにちは、Nです。11月9日の「自分の思いを言葉にして行動に移すコツ」のセミナーに参加させていただき、ありがとうございました。初め部屋に入ると、すぐに皆さんから「こんにちは」と声をかけていただきました。挨拶をしてくれた感じがとても温かく、一瞬にして「夢ある」の持っている空気(波動?)のようなものが伝わりました。そしてこれが「夢ある」なんだと同じく一瞬にして悟りました。この一瞬の空気は俄かにできるものではなく、「夢ある」が持ちつづけている何かの現れだと思います。このような空間に入れたことをとてもうれしく思いました。

紺野さんのお話しでは今の紺野さんのイキイキしている姿に至るまでの過程を聞くことができました。自分のことを正直に話そうと思い切って一歩を踏み出したので今の紺野さんがあるということがわかりました。文字という平面的に語られるものではなく本人が伝える生の声でしか伝わらないものを感じました。障害を持っている紺野さんが頑なに信じていた「出来ないことはない」ということを「出来ない」と認めなければならないつらさがよくわかりました。自分が止めますと言わない限りは終わらない状況の中で限界というものを目の当たりにしてそれに屈しなければならない苦しみは身を引き裂さかれるものがあります。自分の立つフィールドからの見方の違いの話も参考になりました。ウサギのようにあろうとして己がカメであることを否定するのではなくカメはカメであるということを発すればいいのですね。

岩崎さんの話では自分のキャパシティーがあるうちはインプットできるがいっぱいいっぱいになってしまうときつくなり、ストレスを感じてしまう。しかし、いったん張り裂けてしまうとはじけるように中からいろんなものが出てくる。それって実はとても楽で楽しいんですよね。でもここで大切なのはその表面の殻を破るのは決して外側からではなく、内側からしか破れないんですね。岩崎さんが講演の後に言われていたこのセミナーに参加したことが自分の殻を破ろうと思っているその一歩なのです、と。電話ボックスの話は出来るという前提で物事を考えることを導いてくれるよい例でした。制限を作っているのは自分自身なのですね。

岩崎さんには講演終了後私の話を聞いていただきました。岩崎さんが300人もの講演会の中で質問を思いつかずに頭が真っ白になりながらでも気づかずに手を挙げて質問をした話に勇気づけられて私も岩崎さんの前に立ち自分の思いをぶつけてみました。結局もやもやしたままで最初から最後まで何を尋ねたいのかがわからないままでしたが私にとっては何らかの一歩であったと今では思えます。話の内容ではなく自分の思いの波動を伝えることができました。それを受け取っていただいた岩崎さんに感謝いたします。こちらこそまたお会いできることを楽しみにしています。ありがとうございました。(N.Y)

●こんばんは。Mです。9日は最後ぎりぎりまで話聞いてくださってありがとうございました。今回の講演もいろいろ感じることができました。特に、最初らへんの「人って一秒にすごいたくさんの景色を見てるからそれが60億もあるの」って話なるほどーと思いましたよ!こういう話を聞くと、今まで何気ナク過ごしていた日々でも「一秒」が頭に入ってくるんですよね(^^;だから講演会って好きです(苦笑)あと、15分で語ることなんてできるわけがないって話も面白かったです。今までプレゼンとかをしてて、たった1分、3分でもすごく長く感じる。すごい練習してても早く終わったりするし。それを思うと15分てほんと長く感じるけど実際終わらないんだ。と。5年分を15分で話せるわけがないって話は納得してしまいました・・。「電話ボックス」の話、行く前は「何なんだろ?」と思ってました。でも実際やってみて、なるほど!と感じました。やっぱり固定概念が入ってしまってるなーと思ったゲームでした。これからは今まで以上に柔軟に考えるようにしたいです♪後、司会者の話や気づかぬうちに一歩進んでるっていう話も良かったです。がなりさんの話では久美さんすごいオーラでしたよ。(Y.M)

●昨日は楽しい時間を過ごさせていただきありがとうございました。「いっしょうけんめい」な姿はとても印象に残っています。「夢ある」のHPから感じる雰囲気がとても自分に合っていて,ぜひ直接合ってみたいと前から思っていたのですが,関西にいるとなかなかチャンスがないもんで…。でも,今回何とか時間をつくることができてラッキーです。というより,「会うべきとき」だったのかなと思います。実は8日に「ウチの衛藤信之先生の講演会⇒「夢ある」和田さんの講演会」というハシゴ者が複数いたようですが,かく言う私もそうしたくてたまらないのでした。一応主催者なんで,衛藤先生とお話し終わって時計をみると2時。奈良からでは…。と泣く泣く断念。でも,あきらめません!今度は和田さまとの対面のチャンスをうかがっております。ぜひともお伝えくださいませ。来年には中村文昭さんを呼ぶ予定なのですが,今回の衛藤先生といいカブってますね。御社のHPを知ったのはそのあとだったんですが,感性というかアンテナというかその方向性が同じでうれしかったです。またお会いできる日を楽しみにしています。ありがとうございました。(M.H)

●こんにちは、Hと申します。8月30日の神戸でのセミナーに続いて、昨日の京都のセミナーに参加させていただいたものです。今回もすばらしいお話をありがとうございました。私もどこか行動する事に対して躊躇してしますことがよくあります。やはりそんなときに行動に向けられるのはわずかな勇気じゃないかな勇気を出したからこそ道が開けたことが多かったので、最近よくこういったことを考えたりします。やりたい事を模索していたサラリーマン時代にけりをつけて、勇気を出してやりたい仕事に飛び込んでいけたのも勇気をもてたからじゃないかなと思います。自分の勇気をもう少し磨いてみようと、痛感したセミナーでした。そして、電話ボックスのゲームも印象的でした。「34人をボックスに入れる??発想力のトレーニング????」とはじめは正直「?」でしたけど「出来ない」と思っている事を「出来る」とするために考えて一歩を踏み出すことか〜と、納得してしまいました(笑)
「ああ、ダメだできない〜〜〜」と躊躇するよりどんどん行動して、ダメなら立ち止まって考え直してまた行動する。そのサイクルが、人を強くするんじゃないかなぁって帰り道で考えてしまいました。本当にありがとうございました。また関西に来てください。必ず都合をつけて参加させていただきたいです!(H.Y)

 

 

内容

「アウトプットで、自分の「殻」を破る方法」

「私には夢がある」の岩崎久美です。この1年間「夢ある」での活動を通して、ほーんとに楽しいことがいっぱいありました。いろんなことをやらせていただき、いろんな方と出会いました。ちょっとずつだけれど、変わってきている自分を感じています。なにかテクニックがあるわけじゃないし、えらそうに人生哲学を語れるわけでもない。でも、この1年間で、実際に行動してきたこと、その中で感じたことを、そのまんま飾らずにお話させていただきました。

私は、1年位前まで、行動することがすごく恐かったのです。そして、今でも恐くなることがあります。「失敗するのが恐い」「完璧にやろうとして時間ばかりかかってしまう」「そもそも何をしていいのかわからない」……等々、理由はたくさんあります。 私の場合、「何か行動して人から嫌われるのが恐い」というのが、一番大きかったなぁと思います。いわゆる自意識過剰なんですね。何かしようとしても、「嫌われたらどうしよう〜」って思って、やめてしまう。その繰り返しでした。

それがある日、駅のホームでたくさんの人とすれ違ったとき、「人は、そんなに私に興味が無い」ことに気付いてしまったんです。「嫌われる」ことって、結構大変だなぁと思いました「嫌われる」ということは、その人の記憶に残らないとできないことですから。一人一人に自分の人生があるんだから人のことなんてかまってられない。それだったら自分の気持ちに素直になってみよう、そう思いました。不安を無理に解消しようとしないで、不安だけどやってみる。そうすると、「殻」ってちょっとずつ破れていくんじゃないかなと思っています。(岩崎久美)

「自分を正直に表現することで、道が開ける」

「夢ある」笑顔配達人の紺野大輝です。11月でスタッフになって1年になります。1年前までは人の顔を見て話すこともできないほど、引っ込み思案でした。しかし夢あるでのいろいろな経験で自分を変えていくことができました。特に心理学の「自己開示」というのを知ったことが大きなきっかけになりました。今まで自分のことを隠して生きてきた。もっと正直に自分を表現していこう、そう決意したとき道は大きく開けました。この1年で体験したことをありのまま表現させていただきました。参加してくださった皆さん、ありがとうございました。皆様と楽しい時間を過ごすことができ心から嬉しく思っております。交流の時間を十分取ることができませんでしたが、またいろいろお話させて頂きたいです。次にお会いできる日を楽しみにしております。(紺野大輝)

 

 

備考

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笑顔いっぱいの紺野大輝。


椅子を円状にしてセミナースタート。


岩崎も楽しくてたまらず、思わずこの笑顔!




大いに盛り上がったディスカッション。







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