|
●とても楽しいセミナーありがとうございました。來夢さんのオーラを浴びたくて一番前に陣取ってしましました。オーラを浴びたせいなのか、昨夜は家に帰ってからも興奮がおさまらず、カミさんに「声がデカイ!」と怒られてしまいました。(^_^)(H.A)
●いつも刺激的でアットホームで温かいセミナーをありがとうございます。今回の来夢さんのセミナーで「自分の本当の気持ち」に気付きました。結論から言いますと、それは進職することです。今回の来夢さんのセミナーで響いた言葉を報告します。
【1】出来事があって、その事に対して自分にとってどちらが本当に望んでいるのか? それをよく考えなさい人生に失敗はない。その先に何があったって(良い事悪い事含めて)それも収穫なんだ。だから行動してみることだ。
【2】他人にとっての幸せとか成功ではなく自分にとっての幸せや成功を考え知ること。そして幸せは自分の手でつかむもの。他人に望んでるようではだめ。
【3】目の前のことに全て意味がある。出来事は合図。「そういうことね。」と起きた出来事はそういうことって認めること。体感が大事!
【4】運命とは自分で決めていくもの。自分の人生は自分で切り拓いていくもの。決めるのは本人。誰に頼るものではない。本人が動かなければ何も変わらないんだ。
【5】気持ちが谷である時、苦しむ時に苦しむことが大事。その人にとって苦しむことが必要な時だから。ただ苦しんでることを人に伝えることが大事。それができないから鬱になったりしてしまう。痛いなら痛いって言うことが大事。
【6】占いとはいい距離感を持って付き合おう。
【7】自分を知ること。知れば自分の進みたい道も自ずとわかる。
【8】お金=エネルギー。お金とはエネルギーの交換。例え百万のつぼを買ったとしても、その人がその百万の壷を買ったことで幸せになれるのなら、それはそれで百万を出した価値がある。
【9】喜怒哀楽はリズム。怒りも悲しみも必要感覚。喜や楽だけ追い求めたりしてしまうからバランスが悪くなり、怒りや悲しみを受け入れられなくなる。怒りや悲しみを受容する気持ちが大事。
【10】季節に振り回されてはいけない。当たってる当たってないじゃなく、自分なりの活用方法をみつけること。物事の捉え方の一つ。種はいつまいたっていいのよ。どの季節が良い悪いではない。その時季に行ったこと、気付いたことがどの季節も収穫であり、ヒントである。我慢は身体に毒よ!思ったことは行動して。
【11】自分が聞きたくないことは言わない。自分が気付いたことを伝える。
この中で一番自分の中で響いた言葉が「振り回されてはいけない」でした。占いに振り回されてはいけない。という言葉の一部なのですがこの「振り回されてはいけない」というのが自分の考えていることに対しての他の方の考えや意見を中心にしてしまってる自分はこう考えました「ほんまの自分はどこにおるねん?」と。自分の中の考えていることの一つで進職があります。(進職=事業を起すこと。職を転進することを含みます)
必要なことは、自分がどう思ってどう動きたいかであって他人の意見がどうこうってことではない。(加味する要素ではありますが)ある意味自分の考えをつきつめないで他の人の考えで行動しないってことは、その行動しないってことを他人のせいにしてるようなもんとちゃうか?って思ったのです。自分で考え(簡単のようでなかなか出来ないのではありますが)、自分で決定して行動を起す。そこで起きたことに対しては自分で責任をとる。もし、そこで踏み込んだこと(転職や進職)が失敗ならそれもええんじゃないか? それが糧であるし、踏みこまなきゃ糧も何もありゃしませんってこと。
いろんな意見を振り払って最後にそこに残っているもの。それが本当に自分のやりたいことやないか? いろんな安心、保険という言葉の鎧(大切だと思います)を装備しすぎて自分の今ある場所から鎧が重たくて動けなくなってる。それが今までの自分だと思います。その鎧を振り払って身軽になった自分。それが本当に行動を起したい自分。身軽になった自分っていうのはそこから一歩を踏み込めやすい。そのためには自分が知らず知らずに身に付けてきた言葉の鎧たちを脱ぐ作業が必要になる。その作業の一つが「自分を知ること」。だと思います。または人生予備校みたいな自分の想いや考えをアウトプットすることだと。素直に自分の想いに耳を傾けること。なかなかできませんがとっても大事なことだと思います。
一歩会社からでれば、自分の実力というものをまざまざと見せ付けられると思いますが、それも飛び込んでみなくちゃわからない。だからやるっきゃない。そこでまた何かを得る為に・・・自分を安売りしてでも、自分の志向にあった仕事を試みたい。本当にいつもいつもいろんな気付きあるセミナーを開催して頂きましてありがとうございます。「夢ある」のセミナーが他と違うのはやっぱり「人」なんでしょうね〜。どの人もええ顔と目をしてるなと。だから長い付き合いができるんとちゃうかって思う人がたっくさんいます。今後とも魅力あるセミナーを楽しみにしています!(S.Y)
●來夢氏セミナー良かったです。そしてとても大事なことに気がつきました。自分は占いが好きで専門書なんかも読んでしまう方なのですが、今までは占いの主客を完全に逆にとらえていたのですね。たとえば、占いでこの方向が良いから無理やりそこへ引っ越すとか、相性を調べたら良いと出たからアタックするとか、本来はそういうふうに使うものではないということです。
大事なことは、まず自分の感覚・思いを自覚し、その上で後付けとして活用する。たとえば自転車のタイヤは自分でこぐものだし、ハンドルは自分で操作するもの、占いは補助輪だったりライトだったりするものなんですね。まず自分に中心軸があることが1番大事なんだ!と気付きました。
それから、來夢さんの考え方の極意を観察してみると、そこにはとてもシンプルな方程式がありました。まず、基本として物事の「流れ」というのを読もうとしている→次に、その流れをプラスの方向に捉える→そして、それを本人にフィードバックする。私だったら悪い流れだと思ったら今までは超消極的になっていました。これからは、この『來夢の方程式』をマスターしてみようと思います!そして自分も相手を勇気付けられるような話し方ができるよう意識してみます。最高の収穫でした。(K.S)
●來夢さん、ホントポジティブではっきりものをいうひとですね! なるほどリピーター多いはずと感じました。私も一回は見てもらいと思っています。「夢ある」のみなさんと一緒に私も成長しますので今後とよろしくお願いします。(K.K)
●今日は素晴らしいセミナーに出席させていただき、新たな出会いを作ることができました。来夢さんというカリスマ占星術師とお会いできたことはもちろん、「私には夢がある」というワクワクするような気持ちよいお名前の会社の社長さんである 和田さんにお会いできたことが何よりもの収穫でした。(Y.Y)
●セミナーに参加して、自分の直感を信じて行動していいんだと、再確認できました。やりたいと思っているなら、やった結果がどうなっても、それは収穫である。と。ちょっと、弱ったときや、迷いに振り回されそうになったとき、自分の波というか、サイクルを確認して対処(気持ちも、行動も)したらいいんだというように受け取りました。ちょっと、自分年表でも書いて、サイクルの確認でもしてみます。スタッフの皆さん、ありがとうございました。(O.G)
●占いに振り回されていたと自覚する過去の記憶があった私(またそうなってしまうことを恐れて、ここ何年かはあえて占いからは遠ざかっていました)にとっては、とても有意義なお話でした。気張ることなく自然にその場にいられたこと、來夢さんの言葉を、目から鱗というよりは自分が思っていたことを確認する作業のように聞けたことは、大変嬉しいことでした。四季折々、それぞれに美しさがあるように、そのときどきをもっとも楽しめる(活かせる?)であろう過ごし方があるだけで、どの時期が良いとか悪いというものではないと、私なりに理解させていただきました。(Y.S)
|