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沿革
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2002年7月10日 |
資本金300万円で、有限会社「私には夢がある」設立。 |
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2002年 |
「はじめの1歩を踏み出す、キッカケを作る」ということをミッションに、セミナーや講演会を企画・運営の開始。その中の1つの講演であった、藤原和博氏の講演録をもとに、『[よのなか]入門』(藤原和博著・三笠書房)の本を企画・編集し出版にいたる。
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2003年 |
講演会のほか、「人生予備校」を開講。自分のキャリアビジョン、ミッション、哲学を確立させる、ワークショップ形式の社会人のための学校。4回の連続コースで、この後数年間で15期まで開催。 |
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2004年 |
企業研修や各種団体からの講師依頼が増え、和田と岩崎は全国に講師として赴いた。さらに、子供を持つお母さんに、一歩踏み出す「きっかけ」を提供する、情報を発信する、応援サイト「ママ部門」を立ち上げた。 |
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2005年 |
単発の講演会以上に、連続講座に重きを置いて活動した年。「人生予備校」から、「キャリアデザイン講座」と名称を変更。4回コースを6回コースに変更し、カリキュラムも充実させた。そのほかに、「行動パターン変革講座」と、「コミュニケーション講座」を開催。また、弊社代表の著作、「その夢はいつやるんですか?」(和田清華/ゴマブックス)が発売される。 |
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2006年 |
講演や連続講座を引き続き、続々開催。取材や連載の依頼を受け、執筆などの仕事も多く引き受けるようになった。メルマガの読者は、累計約4000人。 |
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2007年 |
弊社代表が2冊の本を出版。「ママは働いたらもっとスゴイぞ!」(ダイヤモンド社)、「キャリア、お金、夢。子供がいたら、どうなるの?」(大和出版)。連続講座として、「中谷彰宏の夢予備校」(東京校)を立ち上げる。エンターテイメント部門では、年末にはダンスや歌、演劇などを盛り込んだステージ「感謝祭」を行う。 |
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2008年 |
これまで外部講師の講演は150回以上、連続講座・ワークショップなどは50回ほどを開催してきた。しかしこの年は、いろんなことを休み、スタッフ自身が自らの人生の方向性を探った。代表の和田は1年間休職。残されたスタッフで、中谷彰宏の夢予備校(大阪校)を運営。 |
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2009年 |
代表の和田が、復活。1年間歌を歌っていたとのこと。その間に、自分の使命・役割を見つけた。「身寄りのない子を引き受ける家を作る」と10月、三重県の伊勢に移住。「夢ある・東京」「夢ある・伊勢」と活動が2拠点に。スタッフによるカウンセリングなどもはじめる。 |