 |
|
 |
 |
| |
著書「その夢はいつやるんですか?」
|
|
| |
 |
|
「その夢はいつやるんですか?」
〜ユメアル♪自分を元気にする本〜
和田清華 著/ゴマブックス 発行・発売
定価1,260円/単行本199P/ISBN: 4777101436
→詳細を見る
【帯より】
「私には夢がある。それは、今日もまた1つ、想いを形にすること」(杉並区和田中学校校長 藤原和博)。今、夢のある人もない人も、動き始めたら人生変わり出すかもしれない。20代半ばで情熱だけで起業して分かったことは?
【購入】
全国書店にて購入可能。在庫切れの場合は、オンライン書店での購入が早いです。
|
|
|
 |
 |
| |
著書「ママは働いたらもっとスゴイぞ!」 |
|
| |
 |
|
「ママは働いたらもっとスゴイぞ!」 →詳細を見る
和田清華 著/ダイヤモンド社 発行・発売 定価1,260円/単行本144ページ
子供ができたけれどもどのタイミングから働こうか、と思っているお母さんの、背中を押す1冊。働くママのための子育てアドバイス、両立のコツ、時間管理の方法、そして気持ちをリセットして仕事も子育ても楽しみたいと思っている方へのすぐに実践できるノウハウが詰まっています。自分も家族も笑顔になれるハッピーな習慣を身につけてみませんか? 子育てだけじゃ何かもの足りず、自分らしい生き方を、模索している方にはぴったりです。この本での仕事とは、社員やアルバイトとして働くことのみならず、ボランティアでも習い事でも地域活動などにもあてはめて読んでみてください。仕事をすることをとにかくオススメするというよりは、ママという役割以外の自分の時間を持ち、ママ自身が輝いて生きるための知恵と情報を盛り込んでいます。
|
|
|
 |
 |
| |
著書「子どもがいたら、どうなるの?」 |
|
| |
 |
|
「子どもがいたら、どうなるの?」 →詳細を見る
和田清華 編著/坂東眞理子監修/大和出版 発行・発売 定価1,470円/単行本約200ページ
子どもがいる人生はいろいろ。ひとつの会社でキャリアを積む人、自宅兼事務所に仕事をはじめる人、専業主婦から新しいスタートを切った人、子育てしながら勉強する人など、状況は違っても、自分らしく生きる25人のママたちの、ホンネの育児体験談を集めました。女と生まれてきたからには、女の人生をめいいっぱい楽しみたいと思っている方ばかりです。「私」も「家族」も大事にするハッピーバランスの作り方、この25人のママたちから学んでみませんか?
和田清華は企画プロデュースと編集、そして25人のママの1人として原稿を書いています。
 |
|
|
 |
 |
| |
連載コラム「夢に向かって」
  |
「最初のペンギン倶楽部」というサイトでコラムを連載。和田清華&岩崎久美が交代で執筆しています。テーマは、「夢」。元気になるコラムを週1回お届けしています。→詳細を見る |
|
|
|
 |
 |
| |
連載コラム「子供がいても大丈夫。好きな仕事がきっとできるよ!」
 |
会社の代表、そして2児の母と、仕事と育児を両立している和田清華が、自身の実体験を赤裸々に執筆。子供がいても、何か仕事を始めたい人向けのコラムです。→詳細を見る |
|
|
|
 |
 |
| |
連載コラム「その夢はいつやるんですか?」
 |
和田清華の連載。本の中身を発展させた内容のコラムが中心です。1歩踏み出して行動したい人にはオススメ。元気と勇気が出てきて、モチベーションが高まります。→詳細を見る |
|
|
|
 |
 |
| |
書評「クチコミ読書カフェ」
 |
弊社代表、和田清華が書評を連載。読書家の和田が、沢山読んだ本の中から、お気に入りの本だけを紹介しています。→詳細を見る |
|
|
|
 |
 |
| |
執筆記事【夢をかなえる発想法】
 |
「夢をかなえる発想法」 (「私には夢がある」 代表取締役 和田清華)
――2006年2月/「伝わる!!養護教諭」東山書房
そもそも、夢とは何かについて、考えてみたことがあるでしょうか。小学校時代の夢というのは、お医者さんだとか、サッカー選手だとか、花屋さんだとか、素敵なお母さんだとか、「職業」を具体的にイメージしていたと思います。
私の夢は、本を作る仕事に就くことでした。しかし、実際に出版社に就職して、単行本や雑誌を編集し、自分が作った本が書店に並ぶようになったときに思ったのです。「あれ?夢が叶ってる」と。不思議な気持ちでした。夢というのは、叶いそうで、叶わないようなところにあるのが、私にとっての夢との快適な距離感だったのです。だから、夢が現実になったとき、少し寂しさを感じました。それは、好きなマンガを読んでいるときの感覚に近い感じでした。続きがどうなるのかドキドキしながら読み進めていくときが一番楽しくて、最終巻を読み終わったときに、なんだかもったいないような、さみしいような気持ちになる感じです。→詳細を見る
|
|
|
|
 |
 |
| |
執筆記事【外部講師を呼ぶ技術】
 |
「外部講師を呼ぶ技術」
(「私には夢がある」 取締役社長 岩崎久美)
――2006年2月/「伝わる!!養護教諭」東山書房
自分で企画した講演会が大成功し、講師の方も、参加者の方も喜んでくださったときの喜びは、とても大きいものです。講演会を実現させるための最初の仕事が、講演依頼です。私は、3年間、講演会を企画し、依頼をしています。講演依頼のスタート地点に立つために、大事だと思っていることがあります。それは、自分自身がその講師の方の話を聞きたいと、強く思っているということです。その気持ちが強いほど、伝わる依頼になります。自分がお話を聴きたいと思う方に、講演依頼をする。これが、スタートです。→詳細を見る |
|
|
|
 |
 |
| |
執筆記事【夢を追う心】
 |
「夢を追う心」(「私には夢がある」代表取締役 和田清華)
――2006年1月/「自己表現」芸術生活社
「そうだ!作家になろう」と夢を抱き、京都で大学生活を送っていたのを中断し、上京。作家になる勉強として、まずは出版社で編集を学ぼうと決意。「給料いらないから働かせてください」と、出版社にアルバイトでもぐりこんだのが、22歳のとき。まだ大学卒業まで1年を残していたので、普段は東京で働き、テストのときだけ京都に戻るという二重生活を送った。とにかく、あのころは、若さに任せて走った。
→詳細を見る |
|
|
|
 |
 |
| |
原稿の執筆、コラムや連載についてのお問い合わせ
|
|
| |
下記必要事項をご記入の上、watashi@yumearu.com までご連絡ください。担当者より折り返しご連絡させていただきます。フォーマットは自由ですので、分かる範囲で教えていただければうれしく思います。なにとぞ、よろしくお願いいたします。 |
|
| |
|
【原稿を掲載いただける媒体について】
□媒体名(サイト名、雑誌名、または、書籍など)
□ジャンル(起業家向け、女性向け、第2新卒向け、学生向けなど)
□アクセス数、発行部数など
□掲載/出版の時期・分量
□趣旨(過去の記事、出版物なども拝見できれば幸いです)
【ご連絡先】
□担当者名
□携帯番号
□Emailアドレス
□会社名
□部署
□住所
□電話番号
□FAX番号
□URL
□紹介者
|
|
|
 |
|